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2026/01/28 18:00:11
(J4ylUbot)
「ああ、、ああ、、お願いもっと、もっと早く腰を動かして、、」
主人が出張する前夜、夫婦の営みをしている。
3週間の出張なのに主人が淡々と腰を振り、決して激しく動かさない。
仮に激しく動かせば主人の方がもたなくなりすぐに出してしまう。
「ああ、、ああ、、あなた、、」
それでも主人は私の上に覆いかぶさり、マンコにおチンポを出し入れしている。
「ああ、、もうそろそろダメだ、、貴子、気持ちいいか、、」
「はい、あなた、、いいです。」
主人が私の中に挿入してわずか5分の物語です。
それでも主人は満足したのか、自分のおチンポをティッシュで拭き私のマンコも拭いてくれるんです。
そのあとはもう寝るだけ、結婚をして2度目の性行為は全くありません。
でも、翌日の夜になると主人の父が来てくださいます。
すでに65歳を過ぎもう少しで70歳となるのに、一人暮らしをしていてすこぶる元気なんです。
「どうだった、夕べの孝之は、、心行くまで抱いてもらったか。」
「、、、、、」
「そんなことだろうと思ってやってきたんだ。孝之の奴、妻一人くらい満足させられないのか、、」
そう言って私の手を握ると寝室へ連れて行きベッドの押し倒して覆いかぶさってくるんです。
乱暴に私の着ている服や下着を剥ぎ取りと自分も裸になって、まずはフェラをさせ硬くなったらマンコに入れてくるのです。
まるで強姦に犯されているようで、私も演技で暴れてしまいます。
「ああ、、駄目、抜いてください、お願い中だけは出さないで、、ああ、、」
義父だったら少しくらい擦れていたくても我慢できるんです。
だって、このあとに何度もいかされピストンが馴染めば凄く気持ちいいんですから、、
「ああ、、お義父さん、凄い、凄すぎます、うちの人と全然違うわ、、ああ、、いい、いいです。」
「そんなにいいのか貴子さん、ここでいってしまったら2回目3回目まで体がもたないよ、、」
「ああ、、いい、いいわ、、お願い少し休憩して、、ああ、、お願いですから、、」
1回目、愛撫も無しで犯され、それでも1時間越え、、2回目になるとバッチリ愛撫をしてされて、愛撫だけでも数回いかされ、挿入するとさらに感じてしまい前には気を失ってしまったんです。
3回目は少し道具を使い、バイブ、ローターで犯され時にはアナルバイブでいかされ、夜が明けるまで甚振られるのです。
そしてついには妊娠してしまい、主人は我が子と思い大喜びなんです。
「貴子、でかしたぞ、丈夫な子供を産んでくれよ、、」と服の上からお腹を摩っているんです。
しかも、お腹の子供が大事とばかり、安定期になっても私を抱いてくれず、ただただお腹を摩るだけなんです。
でも義父は違っていました。
スカートの中に手を入れパンツの中へ、、そのあとマンコに中に指を入れバイブするんです。
「ああ、、お義父さん、まだ安定期になっていません、、」と言っても言うことを聞いてくれません。
「だいじょうぶ、俺はこうやって5人の子供を育てたんだ、、」
「ああ、、でも、、孝之さんの兄弟って4人じゃ、、」
「亡くなった妻が産んだのは4人、ほかのもう一人いてな、、あいつに分かった時は凄く暴れられたよ、、」と淡々に言うんです。
それは安定期になったらより激しく続き、一晩中肉と肉がぶつかる音がしていたんです。
義父は主人が出張に行っている時にやってきて、回数でいくと義父の方が桁が一つ違うくらいで、でも生まれてきた子供には関係なく大事に育てるつもりです。
早漏で1回だけの主人、子供が授かったと分かれば産まれるまで、、いいえ、生まれてからも半年は間をおいて私の体に触れようとしないんです。
しかし、同じ血を分けた父親は安定期に入る前でも私を抱き、一晩に3回は精子を出してくるんです。
それは臨月に入っても衰えず、出産の前前夜まで続き、出産後は1週間が過ぎればゆっくりと挿入してくるんです。
病院の先生の許可なくセックスをし、「貴子は俺の息子の嫁だ、どうして先生の許可がいるんだ、、」と、虚勢を張っているんです。
「あなた、お義父さん迄とは言わないから、もっと頑張って、、、、」