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2026/03/12 20:28:35
(5/9X84rA)
親が急逝し、個人でやってた飲食店を継ごうかと思いましたが、前のままもなぁと思い、自分がやりたい形にリニューアルがてら、いろいろ検討してました。
店に飾る花やらを自分でやってみようと思ったものの、実際やってみたら、センスの無さを実感し、ちょうど配られてきた地元の公民館だよりを見たら、週1で華道教室があるのを見つけ、早速申し込みして行きました。
50代くらいの女性の講師と、生徒は40代2人と60代1人でした。
花とかは用意してくれていて、言われたテーマで最初は自分でイメージし、先生が途中で修正してくれました。
改修工事が完了する3ヶ月で、修正されるのも随分減り、先生らとも、すっかり馴染んでいました。
店の開店準備を始めるので、教室は一旦休止してましたが、先生から急に電話があり、車が動かなくなって、他に頼れるのが居ないから、送迎を頼めないかということで、たまたま特に予定が無かったので、先生の自宅に向かい、教室で使うものを乗せて久しぶりに公民館に向かいました。
生徒さんは新しい人は入ってなくて前述の3人のまま。
久しぶりですと言って、私はこの日は先生のサポート役をやってました。
無事終わり、片付けして先生の自宅まで送りましたが、お礼するからと中に招かれました。
リビングは無駄な物は無く、綺麗で、端には3畳程の畳敷きの小上がりがありました。
茶道の釜や道具もあり、そちらでお茶を点てて頂きました。
華道の時とは雰囲気が変わり、素直に色っぽいですねと言ったら、「もう、おばさんよ」と言い、私は、いいお年の重ね方されているから、熟年でも素敵ですと言ったら、お世辞でも嬉しいわと、まんざらでも無さげでした。
その時は何も無しでしたが、翌週、また車の調子が悪いと言って呼ばれました。
教室が終わり先生の自宅に行くと、リビングで「おばさんだけど抱ける?」と真顔で言われましたが、抱き寄せキス。
先生は、お風呂行こうと言い、既にお湯が張られた風呂に入り、先生の身体を堪能させてもらいました。
3回目くらいか、先生を縛ってみたいと思って提案したら、好きにしてと言われ、赤いソフトロープを買ってきて緊縛。
最初はただ縛って縄化粧レベルでしたが、前にSM雑誌を見たのを思い出し、2回目は床の間の花生けを移動し、新たに買ったSM用の麻縄で、先生をマングリ返し体勢で縛り、アソコに花束をゴムを被せて、ぶっ刺しました。
身体の縄にも余ってた花を挟んでいき、女体花生けを床の間に飾り撮影。
すると先生も脳イキしたか、勢いよくお漏らしし、顔面もビチャビチャに。
アソコの花束を抜き、体勢を変えてアソコに生挿入して、最後は顔射してやりました。
精液と自らの尿で汚れた顔はグチャグチャで、私は「他の人に見せてやろうか」と言ってやると、「なんでもしますから、それだけは許してぇ〜」と言ってました。