会社で残業してたとき、別の部屋で残業をしていた係長がコーヒーをもって私のデス
クにきた。
はじめは仕事の話とか普通にしてたけど、私がコピーしようと席を立った瞬間、
抱きしめられ、制服の上から胸をわしづかみにされた。
「やめてくださいよぉ」って言ってももう係長は聞かない。
私も抵抗する振りをしてただけだ。憧れていた係長がこんなことをするなんて、ち
ょっとラッキーだとおもった。
制服の下に手を滑らせ直におっぱいをもみ、乳首をいじりだした。
「あぁ」思わず声がでてしまった。「気持ちいいんだ?」係長が聞いてくる。
私もガマンできず、係長のズボンのファスナーを下ろし、大きくなった係長の物をし
ごきだした。
それから私を机の上に寝かせ、私のおまんこを「くちゅくちゅ」と舐めてくれた。
「りか、すっごく濡れてる。いやらしいなぁ」恥ずかしいけど、係長にいれてほし
くて、
「係長、ほしい・・・」って言ってしまった。そして係長の大きな物が私の中に入
ってきた。
ものすごく激しく狂ったように突かれた。そしてすぐ二人は絶頂を向かえた。
机のうえは私の愛液と係長の精液でいっぱいだった・・・。