その人妻は真紀といい才色兼備という言葉がふさわしい女性に60年生きてきて初めてそう感じさせる相手でした。
40歳の彼女は年の差を感じさせない雰囲気で人目を忍んでの逢瀬。
男性経験は自分で3人目だと聞いた。亭主ともかなり以前から仮面夫婦で必要最低限の会話で互いに必要以上の関心も持たず何となく心にポカンと隙間があったところにスッポリト自分が入り込んだのだろう。
自分は自営業を営んでいるので、彼女のスーツ姿特に後姿に惹かれ会社帰りの彼女との逢瀬の時はその後姿を楽しんでいる。
経験人数が少ないのはベッドでも実感した。以前はセックス自体にあまり興味もなく、体を求められること自体に抵抗があったようだが自分とのセックスで大袈裟な言い方だが「開眼」したようだ。マグロとは言わないが正常位以外は抵抗していたしフェラチオもどこかぎこちなく初めのころは「恥ずかしい、したことない」が多かった。逝かされた時は暫く放心状態で呼吸が整った彼女から出た言葉が
「セックスってこんなに気持ちいいなんて今まで知らなかった」
彼女を乱暴に扱うようなセックス以外は何でも受け入れてトライしてくれるところも非常に魅力。今の彼女のお気に入りの体位は駅弁からのバックで恥ずかしい言葉を言わされたり浴びせられたりが最高だと。そんな彼女に俺も年を取って図々しくなったのだろう。若いころには恥ずかしくて言えなかった事やしてもらいたかったプレイを受け入れてもらえる。
俺の一番気に入っているプレイは彼女の小便を息ができないほど顔にかけてもらうこと。
さすがに最初は抵抗されたが懇願する自分に折れてくれお風呂場ならと言われ直にタイルに寝るヒンヤリを我慢。恥ずかしげに顔に跨り何度も本当にいいのって聞いてから
「あっ・・出るよ。かけちゃうよ」
始めは抑え気味に出た小便も途中からはまるで滝のように勢いを増し
「ごめん、とまらない・・・」
何度目かの時には「私にもかけてほしい」と言われ遠慮なく彼女の口の中へとお互いにこの関係でしか味わえないプレイにはまっている。
最近、仕事帰りの彼女とセックス抜きでドライブしようとなったが夜景の綺麗な公園で車の陰で彼女に放尿させながら野外フェラチオ。数メートル離れたところに一台停まっていたが死角に入っているので大胆にしゃがんだ彼女の胸も出させてのフェラチオ。
興奮しましたね。死角に入っているから見られる心配はなかったが興奮しすぎて発射までだいぶ時間がかかりました。帰路助手席で「セックス抜きって言ってたのに」って言われたのでセックスはしていないだろと返し運転中だから何もしてあげれないけどオナニーしてごらんと。
彼女は彼女で先ほどのシチュエーションに興奮していたのでしょう。シートを寝かせシャツのボタンを外しかわいい胸をいじりつつ片方の手でパンツの中に手を入れ動かし始めた。
幹線道路だったが交通量も少なくなった時間。車内に差し込む外灯の灯が時折みだれた彼女を照らしだす光景を楽しんだ。結局こちらも我慢できなくなり彼女のコンビニが大き目の駐車場があるので隅に停め、助手席のドアを開けバックでしてしまいました。
「ヤバい、誰かに見られる」なんて言ってましたが彼女も大満足だったようです。
彼女と会えるのは月に2~3回ほど。限られた時間で楽しんでいます。