28歳の妻の高校の同窓会あった
妻は出かける前の鏡の前で念入りに化粧して、服装は黒のタイトミニスカートで尻の丸みを強調して、ちょっと屈めばパンティが見えそうな感じのスカートだった。
白いブラウスは胸の谷間が大胆に見え、薄手の生地からブラジャーのレースが透けて見えて、黒のパンストも艶かしかった。
「どう? 久しぶりの同窓会だから、ちょっと気合い入れちゃった」と妻は笑いながら言ったが、その目は何かを期待してるようだった。
そして深夜2時頃に玄関のチャイムが鳴り、知らない男が妻を抱き抱えて入ってきた。
「遅くなってすみません、奥さん、結構飲んじゃってて……」と男はそう言い残してすぐにタクシーに乗り込み去っていった。
妻はリビングのソファに崩れ落ちるように倒れ込み、すぐに寝息を立て始めた。
俺は介抱しようと妻に近づくと妻の姿に息を呑んだ。
ブラウスはボタンがいくつか掛け違えられ、胸元が大きくはだけて黒のレースブラが丸見えで、ブラジャーもずれていて乳首が覗いていた。
タイトミニスカートは腰まで捲れ上がり、黒のパンストも太もも部分が何カ所も破れ、爪で引っ掻かれたような跡も残っていた。
恐る恐るスカートを捲り、パンティを見ると、薄い黒のTバックは股布部分がぐっしょりと濡れ精液と愛液が混じった白濁の染みが有った。
そっとパンティを脱がせると、妻の秘部からは微かな石鹸の香りに混じって、男の精液の匂いが鼻をついた。
明らかに中出しされて後で急いでシャワーを浴びた感じだった。
膣内に優しく指を入れると膣内はまだ熱くぬめっていた。
寝取られ性癖のある俺はその汚された妻の姿に激しく興奮して股間は痛いほど勃起して、意識のない妻の膣内に肉棒を突き立てた。
他人の精液でまだヌルヌルに潤う膣内は異様に熱く、妻は無意識のうちに肉棒を締め付けてきて俺は数回のピストンで瞬く間に果てて、妻の中に自分の精液を追加で注ぎ込んだ。
後日、同窓会にいた知人から「奥さんは同窓会後に男3人と一緒にタクシーに乗って消えていったよ」と聞いた瞬間、見知らぬ三人の男たちに回される妻の姿が脳裏に浮かび、その妄想だけで俺の股間は熱く疼いてた。
これから俺は本気で妻を寝取らせようと思っている。