妻はいるが、60歳を過ぎて若い人妻と
不倫関係に成るとは、夢にまで思っていなかった。
私は今年で64歳になり、相手の女性は30歳の子持ち
旦那さんは普通のサラリーマンと聞いている
彼女と出会ったのは、たまたま俺がコンビニで
コーヒーを飲んでいると助手席をノックして
乗り込んできて俺は驚いた
あんたは誰ですかと言うと、彼女は俺に
サイトでやり取りした男性じゃないんですかと聞かれ
違うと答えると彼女は気まずそうに車から
降りようとしたので、俺が声をかけて止めた
そして彼女に男と会う条件はなんだったのかと聞くと
車内いでフェラで抜く事だと言い、俺は彼女に
金額はと聞くと本当なら5千円なんだけど
私デブってるから3千円でいいと言ってた
俺はそれを聞き彼女に、良かったら俺の相手してくれるかと言うと
別に良いですよと答え彼女に言われる通りの場所に車を走らせた
公園の駐車場で周りには散歩している人もたくさんる
俺は彼女にこんな場所でしてるのかと聞くと
人に見られそうで帰って興奮するんですよと言われた
二人で後部座席に移ると彼女は俺にオッパイなまで触ったも
吸っても好きにしていいですよと言われ
彼女の着ている服をまくり上げてブラを外し
彼女曰く自慢のHカップの巨乳を拝ませても洗った
確かにデカくて垂れてるが揉むと気持ちがいい
それてデカい割にいは乳輪も小さめで乳首も小さくて色も綺麗
揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしてるうちに
彼女の手が俺の股間生きてズボンの上から摩られた
久しぶりの勃起で固くなると彼女が
凄い大きそうね、固くなったよ早く出してと言われ
俺はズボンとパンツを脱ぐと彼女はチンポを握り
扱きながら俺に太くてデカいね凄いよおじさんと言われ
そして彼女はカリの廻りや裏筋など丁寧に舐め始めた
俺は彼女の胸を揉んでいたが彼女は興奮して来たのか
徐々にフェラのスピードが上がり気持ちがいい
テクニックもあり内の妻とは大違いで年甲斐もなく
5分も持たずにイキそうになり彼女に出そうと言うと
小さく頷き余計激しくフェラされて俺は我慢出来なくなり
彼女の中に放出したら彼女は過ぎ勢いで吸い取るように
チンポを扱いてくれた
頭の先まで電流が走るぐらい気持ち良くて
大量の精子が出た感じだ
彼女は暫く咥えていたがチンポを離すと
俺に口を開けて口の中に溜まった精子を見せた後
そのまま喉を鳴らし飲みこんだのには驚いた
俺が彼女に飲んだのかと聞くと彼女は俺に、
ハイ飲みました美味しかったですとニコニコしていた
そして彼女は俺に、同仕様大変だよ
マンコが濡れてビチョビチョに成ってると言ったので
それなら俺が優しく責めてあげると言って
スカートを捲りあげてパンツを下すと
無毛のマンコが見え割れ目を広げて触ると
本当にマンコ半ヌルヌル状態
クリトリスを指でせめ、もう片方の指を入れて同時攻め
車の中で嫌らしいクチュクチュと言う音が響く
彼女も声を出し始め俺は興奮して来て
そのまま彼女のマンコに挿入したら激しく腰を動かした
彼女も帰依を押し殺していたが俺が腰を振るたびに
君地位よもっと激しく突いて、本当に気持ちいの
いったいそう、本当にイキそうよもっと突いて
そう言われて俺は興奮して腰を激しく振り彼女が逝くと言った
主何の俺の彼女の中に射精してしまった
彼女は体中を痙攣さえていた
俺も気持ち良さに余韻を楽しんでいた
暫くしてチンポが小さくなりマンコから抜け落ちると
彼女は俺のチンポを咥えてお掃除フェラをしてくれた
最高に気持ち良く、本当に最高に良かった
俺は彼女と話し合ってあれの愛人なってほしいとお願いすると
気持ち良くいいよと言ってくれた
ぽっちゃりしてるが、最高に最高の女だと思う
この後、また会ったが昼飯を食っただけで金の要求も無く
恋人同士の様に付き合っている