先月の新年会で31歳の妻が泥酔して深夜にタクシーで帰宅した。
運転手に礼を言い、フラフラの妻を抱きかかえて家へ運びベッドに横たえると、酔って苦しげだったので楽にさせてやろうと服を脱がせた。
ブラウスのボタンを外す。白い肌が露わになり、スカートを下げると清楚な妻とは思えない紫の透け透けレース紐パンが現れ、柔らかな陰毛と秘裂の輪郭がはっきりと浮かんでいた。
お揃いのブラもカップがスケスケで、乳首の色まで透けて見えて俺は息を呑んだ。
最近、化粧が濃くなり、香水も変わっていたのは気づいていたがでまさか下着までこんな淫靡なものに変わってるとは思わなかった。
浮気を疑い震える手で妻のバッグを開けると、予想通り、未開封のコンドームが3つバッグに隠すように有った。
俺は嫉妬と怒りとそして言いようのない興奮してペニスが勃起してそのまま妻に覆い被さった。
妻の紐パンを脱がすとすでに蜜で濡れていた。久しぶりに挿入すると以前より膣が柔らかく、締まる感触を感じた。
間違いなく誰かに開発されたような、俺の知らない妻の膣だった。
俺は理性が飛び激しく腰を打ちつけると、妻がうっすら目を開けて「あなた、久しぶりね……どうしたの?」と囁いた
妻は腰をくねらせ、俺のものを奥まで咥え込むように締め付けてきて、妻は「あっ……そこっ……!」と甘い喘ぎ声を上げた。
俺は我を忘れて突き続け、最後は彼女の奥深くで果てると「今夜のあなた……凄いわね……」と何度も逝ってた。
そんな妻を見て俺はこれからはもっと妻を愛し、妻の身体を俺だけのものにしようと思った。