自動車販売会社勤務の48才の男です。
妻は私より二つ年上の50才、長男は今年成人式した20才学生と、長女は今年高校受験の15才です。
一昨年四月、私が勤務する販売店に他店から転属になった女性社員がきました。
現在38才の女性で、亜希子といいます。
離婚して引っ越ししたため、なるべく近い販売店勤務を要請して、転属になったそうで、女手で10才になる息子さんを育てていました。
私の性生活はというと、やはり妻が年上ということもあり、肉体的に妻も衰えてきていて、月1あるかどうか。
私はスポーツしていたせいか、もっとしたい気持ちでしたが、妻が応じられないことが続いてました。
亜希子は離婚して二年、私より10も若く、少しだけ茶色に染めた長い髪がきれいな女性でした。
会社の制服からもわかるスタイルの良さに、なんとなく惹かれました。
ウマが合うというのはこのことか、亜希子と私は仲良く話しが弾む仲になるのに時間はかかりませんでした。
販売店の店長が決めた休みのシフトも亜希子と同じってのも偶然のきっかけで、休みを暇で余していた私は、亜希子をランチに誘うと、亜希子も出てきてくれました。
そこで会社では聞けない離婚の話しとかを聞けました。
離婚する三年以上前から旦那と不仲になり、離婚してからも男性との付き合いなし、五年もしてないのが話しの筋でわかりました。
私も妻との性生活に多少不満がありましたので、亜希子を誘ってみました。
息子が帰る時間が迫っていたため、後日また誘ってと、OKがでたことに喜びました。
翌週の休み、亜希子はまたきてくれました。
そこで亜希子がいったこと、前回の誘いを次回にとした理由、息子の帰りじゃなく、身につけていた下着が貧弱だったからだそうで、笑いました。
ホテルに入り、多少会話して風呂場にいく亜希子がつけていた下着は、ちょっと透けがある、淡いピンクの下着でした。
少し恥ずかしそうに下着をとり、一緒にお風呂に入りました。
多少妊娠線がある以外はあまり崩れていない体型で、胸も小さくも大きくもなく手頃なサイズ、乳首も薄茶で悪くなかった。
ベッドでは久しぶりのセックスということで、身をくねらせよがっているのが印象的でした。
フェラは苦手と言いながら、でも丁寧で一生懸命という感じでした。
妻より一回りも若い亜希子のあそこも感度締まり共、妻より上です。
今も継続中ですが、妻以外との性生活を諦めていた私には幸運としか言えないです。