4月から地方に単身赴任してる43歳お腹が少し出て来たもてない会社員。毎週末に2時間半かけて
自宅に帰るマイホーム主義です。かつては不倫も何回かあったけど、最近は赴任先が小さいところで
事務員はオバちゃんばかり。やっと規模の大きな部署に異動です。悲しいかな仕事と家庭の往復で女
性と言えば会社の事務員さんしかいないのだ。
てな訳で趣味と言えば食べること呑むこと。先週金曜日は自宅には帰らず、前から事務員さん28歳
お勧めの郷土料理のおいしいお店に二人で行くこととなった。しかし月曜締め切りの彼女の仕事が終
わらない。9時お店が閉まってしまうので書類を持って会社を出た。そして秋の味覚を戴きながら日
本酒をたらふく。酔っぱらった彼女を何とかマンションへ連れ込み成功。
部屋に入ってすぐさま俺は彼女を抱きしめた。キスをしようとしたらキスはダメですと拒まれた。課
長こんなことする人なんて全く思ってませんでしたと言われた。好きだよと言ったら、嘘です。と簡
単に下心を見抜かれた。可愛くもない彼女に好意を持筈もなく白けた雰囲気。それでも細身の割に豊
かな胸とお尻を床に横になって触った。ブラを外して汗臭い胸を吸いまくった。俺の手は彼女の下へ
と伸びたがグッと直ぐに手を握られ止ってしまった。今生理なんです・・・もう終わりなんですけど
ね。しばらくシャワーも浴びてないようでオッパイも汗臭い訳だよな。付いても良いよと何回か迫っ
たらようやく彼女はトイレに行った。その間にバスタオルを床に敷いた。それからトイレから戻った
彼女の洋服を脱がせて俺も裸になった。もう終わったみたいと言われたがアソコに指を入れたり舐め
たりも出来ず即挿入。それでもキスだけは拒まれた。しかし抱きしめると脚を開き俺の腰に手を回し
声を出して喜んだ。一週間溜まったものをアソコ奥深く注入して我に返った。バスタオルは俺の物に
血が滲んでた。毛布を掛けて抱きしめて寝入ってしまった。気が付いたら彼女の姿はなくバスタオル
だけが畳んであった。