気が付くと目隠しをされ両手首をネクタイで縛られていました。久し振りの情事で2回も逝ってしまい余韻に酔っていたんです。
突然、カシャカシャとシャッターの音。両脚を立てさせられ「ほら、もっと開いて!」私の膝頭に手を当て開かせたのです。
「な、何してるの?」「いいから、いいから。いやあ~、凄い厭らしいオ●●コだね?美紀ちゃんの小陰唇、結構、分厚いんだね?んう~ん、厭らしい匂いだ!」
嗅いでるんです。
私の汚れたアソコを写真に撮って。
何て厭らしいの!
「クリトリス、大きいんだね?初めてだよ!こんなにデカいクリトリス。」
「ああっー、やめてぇ!いやあーだ、厭らしい!」
「厭らしいって美紀ちゃんの方がよっぽど厭らしいよ!ほら、こんなにデカくして!雅彦、居なくなってオナニーばっかりしてるからだよ。オマンコの匂い凄く厭らしいよ!」
「いやあーん、やめてぇ!」
彼は焦らす様に、ゆっくり擦り上げて再び、片足を持つと鼻先から唇に蒸れた匂いのする逞しい男性を擦り付けて来たのです。
「ほ~ら、どうぉ?匂うかな?」
本当、こんな蒸れてる臭い男性の匂い嗅ぐなんて久し振りでした。
「いやあーん、やめてぇ!」と言いながら彼が逃がす男性を鼻先で追い求めていたのです。
「やめてぇ!なんて言いながら結構、好きなんじゃん!美紀ちゃんて本当は凄くどスケベなんだろう!ええっ~?」
夢中で彼の匂いを追い求めていたかも知れませんでした。
「ああっー、美紀みたいなスケベな女、初めてだよ!臭チン嗅ぎながら弄られると逝っちゃうんだろう?ほ~ら、首れの所、もっと嗅いでみろ!ああっー、」
ピチャピチャ、クチュクチュと淫音が聞こえて最高の瞬間、彼は私の爪先裏に鼻を強く擦り付け「あああっー、美紀!美紀の足、凄く酸っぱく蒸れてるね?あああっー、ダメだ!挿れるよ!」同時に主人より一段と逞しく石の様に固い男性がヌルッと滑り挿って来たのです。主人の小さなフニャチン何処ではありませんでした。
カリ太?が楔の様に奥深くまで突き刺さって来たのです。
私は、もう堪らなくて堪らなくて知らずに彼を羽交い締めにして口を貪り合っていました。
私ってセックスで良くなると好きになっちゃうんです。
「美紀!美紀の事、前から凄く欲しかった!」
「好きよ!私も!初めて!こんな厭らしいセックスしたの。」
私の中で彼は、ゆっくり動き丸で若い恋人同士みたいに囁き合っていました。
「ああっー、美紀!逝きそう!逝くよ!ああっー、美紀!」私は手首を縛られていましたが彼を強く抱き絞めてお互いの口を貪り合っていました。