その日は主人がいなく子供を寝かしつけてからは彼との逢瀬が待っていた。
はやる気持ちを抑え子供を寝かしつける。彼はもう家の前まで着ていた。お互い挨拶もそこそこに抱き合い唇を重ねると人気のない場所へと移動した。移動の最中でも身体を寄せ合いお互いの秘部を刺激した。
私は2週間ぶりの彼に少し過敏になっていた。身体をピクピクとよじらせ「もうダメ。あなたのモノが欲しい」と懇願した。急に路肩に止め「お前がそんな言うから俺も我慢できなくなった」と硬く反り返ったモノを私の濡れてベチャベチャなあそこに押し当てる。ヌチャといやらしい音とともに私達はひとつに繋がる。
そこからは息をつく間もなく責められいやらしい音と私の喘ぎ声だけが車内に響いた。
何台か車が通り過ぎたが気にも止めずお互いを貪り合い愛し合った。
「いくぞ」と言う彼の身体に「私も」としがみつき彼は中に果てた。ドクドクと脈打つ彼のモノが愛おしくそのまま体制を替え私が上になる。
彼の精液でいっぱいで動くと更にいやらしい音が響いた。「気持ちいい」私はクリを擦ったり上下運動を止めないで一心不乱に腰を振る。
「出るっ」「まだダメっ」「あ…っっうぅ」彼はまた私の中で果てた。
汗だくの中抱き合いキスをした。「やっぱりあなたの身体じゃないと私は感じないのね」