不倫体験告白
1:快楽は麻薬
投稿者:
千里
◆yPBTrG5bxo

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2010/08/18 13:46:39(IL2ZRHAO)
快楽は麻薬 番外編
セフレの彼のご命令で今回は彼とのプレイを報告します。
セフレの彼は年下かなり離れています。いつも利用するラブホ前で待ちます。彼は必ず遅れて来ます。ひとりラブホ街で立っていると道行く男性にチラチラ見られすごく恥ずかしい、彼が来るとまるで私から誘ったように手を引いてラブホに入ります。 「やりたくて堪らないんだろ千里。」
蔑む言い方、年下の彼に呼び捨てにされると内心ゾクゾクとします。(私ってやっぱりM。)
部屋に入ると私だけ丸裸になります。シャワーはさせて貰えません。彼が臭いフェチなのではなく私に身体の汚れをさらけ出させるためです。息苦しい程のディープキスから唾液を飲まされ激しい愛撫。「相変わらずデカい乳だょな、柔らけぇ。」
知り合った頃はそんな言葉使いはしなかったのに今では下品で辱める言葉使い。
Gカップのおっぱいを揺らされ指が食い込み乳首を吸われ噛まれ…興奮してくると四つん這いになれと命令されました。
「千里は虫が嫌いだったよな。」
四つん這いの体勢で何?と思っていると彼が鞄からプラスチックの箱を出しました。ニヤニヤする彼が差し出した箱を見て鳥肌が立ちました。 「カブトムシだぜ、この間キャンプで採ってきたんだよ。」
彼は真性のSです。 「千里の色っぽい身体にカブトムシ這わせてやるからな。」
いや…止めて…気持ち悪い…声にならず顔を横に振り哀願しました。
「全部雌だからツノもないし大丈夫だょ。」彼は言うと箱からカブトムシを一匹取り出し背中へ落としました。
「ヒィィ、いやあ、許してぇ…!」全身が緊張して汗がドッと吹き出しました。針のようなチクチクするカブトムシの脚の感触が背中を這い回ります。「すげえ鳥肌。よっぽど虫嫌いなんだなハハ。」喜ぶSな彼。ニ匹目を腰に這わされると、「これカブト用の餌。」と言いお尻の割れ目からアナルに粘っこい蜂蜜のような液を塗りました。あぁすると…カブトムシがお尻の割れ目に這い(針のような脚で落ちないの。)、割れ目に挟まるのがいやで腰を突き出し割れ目を開けると…ァアア、アナルにカブトムシが留まって針のような脚でアナルをチクチクされました。「ハハすげえ千里のアナルをカブトが舐めてるぜ。」彼に笑われます。いや、いやいやァアア、ァアウッ…ァアン気持ち悪いのに…ァアン…アナルは感じちゃう。
「もっとカブトに責めてもらおうな。」彼は言うと…
続く
10/08/28 10:19
(ZWtsdlkU)
番外編②
垂れ下がるGカップのおっぱい、乳首は興奮して固く勃起していました。彼は虫用餌の蜂蜜のような液を乳輪に塗りまたカブトムシを付けました。逆さまでもカブトムシは落ちず針のような脚で乳首を這い回ります。ハァンハァン…ァアウッ…ァアア…気持ち悪いなのに感じちゃう。屈辱、嫌悪感感じれば感じる程燃えて興奮しました。 快楽常習者の私はどんな変態プレイでも悶えてしまいます。 背中を這い回りっていたカブトムシが首筋を通り顔に来ます…「千里カブトムシを口に入れろ。」彼が言います。「いや、お願いそれだけはいや。」哀願する私を見つめしばらく彼は考えると「いいよ。」と顔のカブトムシを取ってくれました。
Sな彼がこんなに優しいはずがない。私の感が当たりました。彼は持ってきたハサミでカブトムシの針のような脚の先を切り苦しそうに蠢くカブトムシをコンドームに入れ何枚か重ね合わせました。
「下の口に入れてやるよ。」残酷に彼は言いました。
「いやああ。」
悲鳴が出ても逃げることは出来ません。私は快楽常習者の変態女。彼はヌルヌルに濡れたアソコを指で割るとカブトムシを膣に入れました。
ァアア……ァアウッ、ァアウッ
膣壁をコンドームの中で蠢くカブトムシの脚で擦られ…ァアン…恥ずかしいけど最高に気持ち良いんです。悶え狂う私の口に彼はガチガチに勃起したアソコを突っ込んできて…ァアン私夢中でフェラしました。
「変態女が。千里いいか膣でカブトムシを絞め殺せ、カブトムシが死ぬまでチンポは入れないからな。」
悶え狂う私は必死で膣を絞めました。蠢くカブトムシに悶え…やがてカブトムシが動かなくなりました。(殺してしまった。私チンポが欲しいために小さな命を殺してしまった。)陶酔と背徳感…だけど私は今くわえしゃぶっているチンポのためならなんでもする変態女の快楽常習者です。
喉の奥に熱い精液を感じると、彼はカブトムシを取ってくれて…久しぶりに2人でお風呂に入り………チンポを入れてもらいました。
10/08/28 11:08
(ZWtsdlkU)
ビール瓶オナニーは次第にエスカレートしてきました。言葉だけのチャットセックスに慣れてしまうとより生々しく男性を感じたくなりました。 ツーショットダイヤル、以前からネットで調べてはいましたが危なくて我慢してたのに…ついに。
ドキドキしながらダイヤルしましたが出会い目的の男性ばかり。テレホンセックスなんて今時流行らないのかしらと諦めていたある日…SM専門のダイヤルに掛けてみました。[本気でオナれよ。命令に絶対服従するなら逝かせてやるよ。]お相手の男性のその声は今までの人とは違い、息も荒く変態じみていました。
(この男性なら。)そんな予感に[はい服従します。]と誓いました。丸裸になっていることを告げスリーサイズや乳房の形、乳頭の色、陰毛の生え方、性感帯を告白しました。
[ビール瓶でオナるのかょ。どスケベな奥さんだな。]ァアン…どスケベ…蔑む男性の言い方にうっとりしました。命令されるままウンコ座り(この言い方にも興奮しました。)ビール瓶を跨ぎました。ヌルヌルに濡れた私のアソコ…騎乗位でセックスするように腰を動かすとアソコがグチョグチョと音を立てます。
[マジで濡れてるか奥さんのマン音聞かせろ。]ァアア…ァアン…私悶えながら受話器を股間にかざして腰を動かせました…クチュ…クチュクチュハンドタオルを巻いて太くした瓶口、被せたコンドームが愛液で濡れています。
[聞こえたぞ。ずぶ濡れだな奥さん。]男性の声は少し震えていました。[デカい声で悶えろ!家の外まで聞こえる位だ!]男性の命令に受話器を耳に押し付けたまま悶え狂いました。ァアア、ァアア、もしかしたら本当にご近所の方に聞こえるかもしれない。そんなことを想像する程燃え上がりエクスタシーに達しました。
10/08/29 15:21
(fr5JMLaN)
貴女もう旦那可哀相。二人とも、快楽だけで生きて生きな 旦那さんは貴女の為に一生懸命働いて可哀相。貴女も相手も、旦那にばれろ。相手にも貴女にも慰謝料すごいよ。貴女はセックスマシーンの性欲肉便器になってしまった男無しでは生きて生けないね。最低最悪馬鹿な女。地獄みな。馬鹿女。旦那解放して、家庭もたないて、快楽だけで生きていけるよ。人間失格。バカアホ
10/09/04 20:50
(9g7nNN0Q)
15の粘着説教タレちゃん、あっちこっちでバカ呼ばわりして楽しい?
お前もエロサイト覗いてる時点で単なるスケベオヤジなんだよ
ここでウジウジ文句タレてないで人妻風俗行って嬢に説教タレてこいやw
10/09/04 23:58
(uhF6s/3z)
蔑まれても構いません。私は快楽常習者の女。 セックス中毒ですから。
10/09/05 08:37
(MnvkgZk4)
出会い系に比べSM系ツーショットだとテレホンセックスのお相手をしてくださる男性も多くなりました。ただ要求される行為もかなり変態なことばかりでした。ビール瓶オナニーの最中に一旦抜いて愛液でぬるぬるになった瓶口をしゃぶらされたり、輪ゴムで乳首を縛ったりしました。お相手の男性の声も息が荒くいかにもって方がばかり。だけれど私自身そんな変態の男性の中に堕ちることに興奮していました。
そんななかNさんと知り合いました。Nさんは私が初めてテレホンセックスをした男性でした。ランダムに行きずりの男性方とテレホンセックスをしていた時…
[奥さんビール瓶でオナニーしてる方でしょ。]と話されました。まさか同じ男性と合うとは思っておらず、テレホンセックスを止めてしばらくお話ししました。
[旦那さんが単身赴任、身体が淋しくなるのも仕方ないですね。]優しい言葉を掛けられ気を許しました。[より深い快楽を求めるなら調教してあげましょうか?]優しい言葉の裏に欲望があることは判っていたけど…調教の言葉に私…期待してしまいました。
翌日、指定された道具を買い揃えツーショットダイヤルに電話しました。事前にNさんから携帯アクセスのツーショットダイヤルを教えられていました。
[丸裸になってるか。][はい…ご命令通り。]Nさんに説明される通り乳房を荒縄で縛りました。92センチGカップの乳房を挟むように縛ると荒縄が食い込みおっぱいが歪みます。ァアア…呼吸する度荒縄を感じて乳首が痛い位固くなりました。[テレホン調教はね奥さんの精神をマゾに調教するんだょ。] 催眠術のような言葉にうっとりしました。Nさんに命令されるまま乳房を縛った丸裸の姿でお家の中を歩き台所に移動しました。
[台所に移動したな。よし、旦那の箸を出せ。]命令のまま主人が使うお箸を出しました。[旦那の箸を一本奥さんの肛門に突き刺せ。][そんな!!]
あまりに残酷な命令に躊躇しました。
[これは儀式だ。奥さんの身体がより敏感になるためだょ。]
駄目…出来ません。
[旦那をオナニーの道具に使うんだょやれ!!]
震えながら片足を椅子に上げ…ァアア…主人のお箸をアナルに入れました。軽い痛みは主人の怒りにも感じながら半分程アナルに突き刺しました。
[ハァンハァン入れました。][奥さんもう戻れないぞ。奥さんの精神にはマゾの刻印が焼き印されたんだょ、さあもう一本の旦那の箸でクリトリスを触れ。]
10/09/07 18:42
(MvfbYi5C)
台所でがに股に立ったまま私は主人のお箸をワレメに沿わせクリトリスを愛撫しました。ァアウッ…自分のしている行為に鳥肌が立ちました。罪悪感…あなたごめんなさい…ァアア…ァアアだけど私…クリトリスが物凄く気持ち良いの。悶えながら携帯画面を舐めました。
[いい声で悶えるな奥さん。まだ逝くなよ肛門から旦那の箸を抜け。]Nさんの命令のままアナルからお箸を抜きました。[旦那の箸をウンコまみれにして、変態奥さん。そら旦那の箸をしゃぶってキレイにしろ。]
ァアア…私催眠術にかかっていたのかも…Nさんに聞こえるようにピチャピチャ音を立ててお箸を舐めました。[そうだ奥さんの肛門で汚したんだろキレイに舐めろ。][ァアア、はい、私のアナルで主人のお箸を汚しました、私いけない人妻です。]
次に浴室に移動しました。[風呂桶に水があるだろ。犬みたいに顔を突っ込んで水をがぶ飲みしろ。]
Nさんの命令は絶対です。私は汚い風呂桶の水をごくごく飲みました。[牝犬、ご褒美だ。縛ったお前のデカい乳を揉んで悶えろ。]ァアア、ァアウッ…ァアン…しゃがんだ格好で悶えていると激しい尿意が。[ァアンNさん…おトイレしたい…。]
私の言葉を待っていたように[洗面器を跨げ。ただし旦那のパンツを履いてだ。]とNさんに命令されました。私…狂っていました。主人のパンツを履いて洗面器を跨ぎました。[いいぞ奥さん。旦那のパンツに小便漏らせ。]ァアン…Nさんの命令…シャアァ~洗面器にボタボタ垂れるおしっこの音を携帯をかざしNさんに聞かせました。ァアン私は快楽常習者の変態女です。
洗面器に溜まったおしっこを舐めながら私…オナニーで初めて潮吹きしました。
10/09/07 19:15
(MvfbYi5C)
私がNさんの虜それともNさんが私の虜だったのでしょうか、二人して変態行為に溺れていました。
命令頂けるまま私はノーブラで街中を歩きました。サイズの小さなピッタリしたシャツ姿。92cmGカップの乳房は窮屈な谷間で上下にゆさゆさと揺れます。携帯でNさんと話しながら…ァア、公衆の面前で卑猥な会話をしながら街中を歩くなんて。すました顔でいながら私は凄く興奮していました。
[奥さんのデカい乳みんな見てるぞ。]Nさんの催眠術のような言葉にすれ違うサラリーマンの視線が揺れるおっぱいにチクチク刺さります。
(視姦されてる…)そう思うと乳首は固くなりシャツにくっきりと形が浮かびました。揺れるおっぱいに本当にすれ違う男性方の視線がチラチラと集まります。
[興奮してんだろ奥さんはドMだからな。]
[みんな奥さんの乳を吸いたがってるぜ。]
Nさんは責めながらチュウチュウと乳首を吸う音を立てます。ァアン…耳元で携帯から聞こえるリアルな音に私の乳首はジンジン感じました。
[さあ次は尻見せだ。]Nさんの指示にゾクリとしました。若い女の子が履くような短いスカート。その下はナマ足でパンティ替わりに二本束にした荒縄を股間に食い込ませていました。SM用語で股縄というそうです。駅前にある長いエスカレーターで男性を追い越し上に立つと不自然にならない位にお尻を突き出し前屈みになりました。
(ァアン、絶対見られる。)
股縄の食い込むお尻はノーパンと同じ。エスカレーターを上がりきった所で携帯を見るフリで立ち止まると、すれ違いざま私の顔を覗き込んでいました。(ァアウッ、恥ずかしい、だけど…興奮しちゃう。)
[さあ仕上げはオナニーしないとな。]Nさんに命令されるまま以前から探していた家電店のおトイレに入りました。適度にすいていて清潔なおトイレ。周りに怪しまれぬよう気をつけながら囁くようにNさんと会話しました。
[丸裸になれ。]
Nさんの命令は絶対服従です。公衆の面前で家電店のおトイレで私はシャツとスカートを脱ぎました。股縄とパンプスだけの姿、スリルで眩暈がするなか股縄を外しました。食い込んでいた縄は溢れ垂れ流す私のスケベ液で濡れて糸を引いていました。
[奥さんの貪欲なワレメはどうなってるか観察してみな。]
Nさんの命令に私はがに股になります…
10/09/12 22:56
(xqyrNqWp)
[ワレメから私のスケベ液がよだれみたいにタラタラ流れ落ちています、ァアン、私は変態女です、N様オナニーさせて下さい…]
淫靡な行為に酔いしれていました。
[告白だけでオナらせないぞ。さあどうするんだ変態女。]N様の言葉に…
[ハイ、私のスケベ液の音を…ァアン…ァア。]私は便器に脚を開いて座ると携帯を股間にかざして指で陰唇をなぞり軽く膣に入れました…ニチュニチュ…ブチュプチュと小さな濡れた粘つく音がします。
[そうだ、聞こえたぞ奥さんのスケベ液の音が。]N様の声と同時にガタンと誰かがおトイレに入ってくる音が重なりました。
[誰か入ってきたな、よし、携帯を隣のトイレにかざせ。]囁くN様の命令に隣のトイレの壁に携帯をかざしました。静かなトイレの中、凄く緊張しました。隣の女性は大きい方をしているらしくブブ…ってはしたない音が聞こえてきました。(ァアこんなことしてごめんなさい…)心の中で隣の女性に謝りました。
[ハァハァ、隣の女の便所音まで聞こえるとはサイコーだぜ、さあ変態女オナれ…]興奮したN様の声に私も欲情して指をワレメに入れました。ァアン…ァアウッ…ハァァン声を押し殺しハンドタオルを噛みしめ悶え声を我慢しまがら指を動かしました。洋式便器の底に溜まった水にスケベ液が落ちポチャン…ポチャンと小さな雫音を立てます。視姦されつづけたおっぱいに時折携帯を押し付けN様がまたチュウチュウと乳首を吸う音を立て…たまらなくなり最後は喘ぎ声を上げてエクスタシーに達しました。
ツーショットダイヤルでNさんはいったいいくらお金を使っているのかしら、何時間もいやらしいプレイに溺れていました。うっとりとするエクスタシーを超えた頭でぼんやりと考えていました。
10/09/12 23:39
(xqyrNqWp)
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