さっきまで隣の家で隣の奥さんを抱いていました。
我が家はマンションの9階、夕べ、家に帰って着替えたらすぐに隣に行ってい
ました。隣の奥さん、33歳、小柄で細くでも出ているところは出ていて、引
っ込んでいるところは引っ込んでいて、私にとってとてもいい奥さんなんで
す。しかも、あっちのほうは好き者なんです。
旦那は商社マンで、水曜から出張で帰りは来週の月曜日だそうです。
私の妻は出産のため実家に帰っていて、我が家に帰ってくるのは早くても1ヵ
月後なんです。一人目が流産だった心配性の妻は、二人目を妊娠して私とのセ
ックスを断り、妻の手と口だけで処理をしてもらっていました。
そんな3ヶ月前、街で愚全にとなりの奥さんに出会い、こんな関係になってし
まいました。
部屋に入ってしまえばこっちのものなんですが、9階には私達を除けても15
組の家族が住んでおり、部屋に入るとき、部屋から出るときが重要なポイント
なんです。先月も部屋から出てくるところを見られてしまい、咄嗟に「奥さん
またゴキブリが出たときは言ってください。」と大きな声で言ってしまいまし
た。(ベランダからは怖くて、仕切りを壊して入るわけも行かず、、)
そんなわけで、今朝と夕べは大成功でした。
夕べは夕食をご馳走になり、奥さんと初めてお風呂に入りました。
それまでは一人筒入っていたのですが、夕べは私が入っているとき奥さんが裸
で入ってきたのです。どこか恥ずかしげな奥さんに私は興奮し、体中に石鹸が
ついているにもかかわらず抱きしめてしまいました。
奥さんも感激したらしく、抱かれている間私の体をまさぐり、ついには私のペ
ニスを握って扱いているんです。
そして、私が抱く力を抜くと、体中シャワーを掛けてくれ石鹸を落すとその場
にしゃがんでペニスを頬張るのです。
その時間10分くらいでしょうか、私は射精しそうになり、あわてて奥さんか
ら離れて奥さんの体を隅々まで洗って上げました。
(だって、男の1回の射精は重要なんです。)
その後は居間に布団を敷き、朝までしっぽりと奥さんの体を堪能し、裸のまま
朝まで抱き会って眠ってしまいました。
(やはり、夫婦の寝室まではまずいようです。)
あっ、途中1度だけ、バックで繋がったままリビングに行ったことがありま
す。布団の上で1回戦が終わり、しばらく経って好きものの奥さんが私の腰に
跨って、自分から入れてきたんです。
最初は布団の上で対面女性上位で繋がっていたのですが、奥さんを180度回
転させ四つん這いにバックから、、、そのまましばらく繋がっていたんです
が、ふとこのまま居間を出てリビングへ行ってみたくなり、奥さんの腰を持っ
て立ったのです。
「嫌、怖い。」奥さんはそう言ったのですが、私がフスマを開けると察したら
しく不安定な格好のままリビングへ向かっていくのです。
「嫌、怖い、こんなの嫌。」そう言いながらも手を伸ばして掴み立ちの状態で
歩いていくのです。振り切って離れればいいのですがそうもしません。
そしてリビングの中央まで来ると、ソファの背もたれに奥さんに腰を押し付
け、上半身を前に倒して後ろからがんがんと突いてやると、「ああ、いい、い
い、いきそう、」と、喘ぎ出し頭を大きく振るんです。
これが奥さんのいく前に仕草なんです。
私は奥さんの後ろからお尻に腰を打ちつけ、硬くなったペニスを奥さんの中に
出し入れし、射精寸前でした。
しかし、何か物足りなさがあり、奥さんの足を見たら爪先立ちになっているの
です。そこで私は、奥さんの右足を持つと、繋がったまま上に上げソファの背
もたれの上へ、、
すると奥さんのマンコどころかお尻の穴まで見えるんです。
「嫌、怖い、こんなの嫌、恥ずかしいわ。」と訴えるのですが、正直なマンコ
は私のペニスをしっかり締め付けているんです。
奥さんの足は90度も開き、後ろから私を受け止めています。
そしてしばらくすると、「ああ、いい、いいわ、いきそう。」と奥さん。
「ああ、奥さん、いくよ。いい、いくよ。」と私は奥さんの中へ出してしまい
ました。
奥さんはそのままソファの背もたれにだらりとしたまま。
むき出しの股間からは私の精液がマンコの穴から出て、左足に伝わって線を作
っていました。
そんなことがあったのが2時ころかな。
しばらく休憩し、布団の上でもう1回交わって眠りに就きました。