不倫体験告白
1:自分が淫乱だと知りました
投稿者:
ラン
◆ncvbUNBiTQ

よく読まれている体験談
2010/06/20 13:01:08(iS4Qv974)
もしよければ私の子種を注ぎましょうか?
10/06/22 22:29
(tXGZvJtN)
何だか虚しい気持ちで読ませてもらいました。
俺の妻と全く同じなんで・・・・
妻が結婚6年目頃から不特定の男達と町でナンパされ浮気をしてました。
俺は全く気付かなかったのですが、ある日ションベンすると激痛が・・・・
性病だったのです。俺は全く身に覚えはないし妻を疑い問い詰め・・・・
妻は背徳感と性の悦びとの間でどうにも止められなかったと言うのです。
本当に悲しかった! まだ小さな娘を両親の揃わない家庭で育てるのは可哀
想で・・・嫌だったが離婚を思いとどまりました。
本当に地獄の様な生活でした。
子供の前では仲良い夫婦を演じ、二人だけになると冷たい空気で息をするの
も苦しい雰囲気でした。
妻は俺に何度も謝り、俺も済んだことだからもう気にするな!って言うが煮
えたぎる気持ちは抑えようもなく妻の身体を触ることも出来ず過ごしまし
た。
妻の行動を一々細かい事でも疑い、妻も一々報告するしギスギスした日常で
した。
子供が大学を卒業し直ぐに結婚したので妻に離婚を申し込みましたが、妻は
絶対に離婚したくない!俺と生涯を添え遂げたいと言うのです。
俺としてはこんなギスギスした家庭で死ぬまで過ごすのは絶対の嫌だと言っ
たのですが・・・・
数年して妻は病気になりあっけなくあの世に召されました。
妻の遺品を整理してると日記が出て来ました。
恐る恐る日記を読むと浮気してる頃の事も書いてありその様子がスレ主さん
と全く同じでした。
俺に露見し離婚せず生活してる内容は、俺が苦しんでるのをどうする事も出
来ず申し訳なく 俺とのセックスライフをもう少し工夫をすれば良かったと
悔やんでいました。
妻とすれば年を取って動けなくなった俺を支えて生涯を全うしたかったので
す。
それなのに自分が病気になり俺に看病され支えてもらうことが悔しい様子で
書かれていました。
愛するご主人を苦しめる事だけは絶対にしないで頂きたいと思います。
セックスでの背徳感のある悦びは楽しいでしょうが・・・・
ご主人に色んな提案をし新しいセックスライフを二人で楽しんだらと思いま
す。
俺も遅まきながら一回り以上も年下の女性と知り合い本を読んで色んなセッ
クスを勉強し楽しんでいます。
妻ともっと楽しいセックスをしてたらと後悔していますが、もうどうしよう
もありません。
人生は一度限りです。悔いのない人生を!
愛のあるセックスを楽しんで!と思いました。
10/06/23 07:36
(opSsffmW)
貴方の奥さんの気持ちは痛い程 分かります。
私の主人が貴方と同じような気持ちになるのも頭では理解出来ます。
今辞めなければ、悲惨な事になるというのも分かります。
でも頭では理解していても、どうにかなるようなら、こんなにも他の男達に犯されてはいません。
どうにもならないんです。
ダメだ、いけないと思っていても辞められないんです。
10/06/23 09:34
(QJV76lVm)
いい牝犬だなぁ。
何度も中出ししたくなるわ…目隠しして後ろ手に縛って
10/06/23 09:35
(hqD0t7fw)
理性的ならなければと思えば思うほど本性に対して抑制が効かなくなるものですよ。それは貴女が正真正銘の牝だからです。
牝は身体のリズムでどうしても雄の子種を欲しがってしまうものですからね。
特に三十を越えるとそれが顕著に現れます。二十代前半くらいまでは、男の精液なんて汚らしくて臭いものとしか思えなくても、女が牝として成熟すればするほど、雄の子種が欲しくなるものです。
貴女はいままさに性的に成熟されてきたんですよ(笑)
10/06/23 09:49
(UZfQwVZg)
ナンパされに出掛けてしまいました。
お天気は良くないのに、ミニ丈のスカート穿いて、谷間が見えるタンクトップをノーブラで着て。
自分からは声は掛けない、ナンパされなければ何も起きない、不倫もしない、主人を裏切らない。
そう自分に言い訳しながら、誘われるような破廉恥な服を選んでる。
どうしようもない私。
10/06/23 10:05
(QJV76lVm)
どんなパンティをはいて出掛けたのですか?
どこかのトイレでパンティをはいたままオナニーして貴女のいやらしい牝の匂いをいっぱいつけて、それを脱いで、ノーパンノーストッキングで街を歩きなさい。
10/06/23 10:27
(UZfQwVZg)
もう…た~っぷりイカせてもらっちゃったかな~?
10/06/23 18:54
(hqD0t7fw)
今日はどんな男にどんな事をされたか克明に書き綴ってみなさい。
10/06/23 21:02
(UZfQwVZg)
今日、ある意味初めての経験しました。
ナンパ待ちであるいていたら、繁華街を少し外れた場所で声かけられました。
「お姉ちゃん、いくらだ?」
一瞬返事に戸惑いました。
からかいの言葉なのかなとも思いましたが、真剣に聞いてるようです。
仕事が休みの中年会社員といった感じの人でした。
売春婦と完全に間違われてるようでした。
無理もない格好だったのかもしれません。
私は、咄嗟に一万円 と答えてました。
いくら位が相場なのか、全然分かりませんでした。
すると、安いなと言って、即決されたようです。
どこか決まりのホテルがあるのかと聞かれましたが、特にないと答えると、一番近いラブホテルに連れて行かれました。
部屋に入ると、一万円札を渡され、お金で買われたんだと実感しました。
その事は、その後の男(客)の要求の端々から実感させられました。
お金を渡した途端に遠慮なく私の身体を引き寄せて、服の上から乳房を揉み、唇を奪い、強引に胸元から手を差し入れて乳房を直に弄び、そしてフェラを要求しました。
金を払ったんだから、好きにさせろ!サービスしろ!という意志を感じました。
私は求められるままに唇を与え、舌をしゃぶられ、乳房を弄ばれ、男の前にひざまづいてフェラ奉仕をしました。
金で買われたんだ売春婦。
その事に、いつもとは違う被虐感を感じました。
私は、分からないながらも売春婦を演じました。
懸命に奉仕し、求められるままに身体を与え、様々に体位を変えられながら犯されました。
しかし、私がプロの売春婦でない事に、少なくとも慣れてない事は、すぐにバレたようです。
ゴムを使わせず、生挿入を許し、中出しさせた事。
時間を指定せず、何回でもやらせた事。
本気で喘ぎ、感じていた事。
何度も絶頂に達した事。
これらの事は、プロの、少なくともベテランの売春婦では有り得ない事だそうです。
散々犯された後、身体を弄ばれながら言われ、そして、なんで売春なんかしてるのかを聞かれました。
私は咄嗟に、旦那に内緒の借金の取り立てに困り、売春するしかなかったと答えました。
最初の客かと聞かれ、そうだと答えると、喜々として私に売春婦の心得を教えてくれました。
その間も、私の体内に挿入したままだったり、身体を弄び続けながらでしたが。
不倫ではなく、売春婦。
新たな刺激を知ってしまいました。
10/06/23 21:28
(QJV76lVm)
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