去年末に、六年前にサイトで知り合った浩二君と再開しました。
たまたまコンビニででしたが、風情も変わらない感じでした。
自然消滅みたいな感じでしたが、すぐ打ち解けてしまいました。
そしてメルアドを聞かれて毎日メールをしていると誘われるようになり、最初は断ってましたが、昔の彼とのセックスは体に感覚が残っていて(激しくてクラクラした)体が刺激を欲しがっていて、つい…。
土曜日も保険の外交は外回りがあったので、夕方に会いました。
そして喫茶店でコーヒーを飲み、彼は車をラブホテルへ…
わかっては居たけど彼と逢ってた時よりは体型は明らかに崩れてるし…
ソファーで抱きつかれてそう告げても浩二君は止めずに押し倒してきて胸を触られ、弱かった耳元で「ここ弱いよね?」と囁き吐息を吹きかけられて抵抗が弱まりました。
ジャケットを脱がされ、キャミソールを脱がされ、おっぱいを弄ってきて「やっぱりおっきいね」と言うと吸い付いてきて声を上げてしまいました。 以前は荒々しい愛撫でしたが、六年振りの彼は丁寧で巧く相当遊んだなぁと言うのがわかりました。
そして、脚を開かれじっくり恥ずかしい場所を見つめられると舌先で刺激し始めクリをつついたりされ、明らかに上達していました。
そしてゆっくりと侵入され、やはり旦那よりもおっきいおちんちんで刺激し始められました。
相変わらず激しくて中をえぐるような刺激に声を恥ずかしい位上げていました。 そしてイキそうになると動きを止めて焦らされ、入り口で先を軽く出しいれするだけにされ意地悪して来るなんて…
「イカせて…お願い…」とお願いすると「いやらしい」と意地悪を言いながら、激しく動かれ、またイク直前に抜こうとする彼に「ダメよ!」と両足で彼の腰を抑えると「イっていいよ!」と激しく動かれ、頭が真っ白になり、その直後に中でビクビクと彼のが痙攣を起こすと、「ウウッ!」と低い声を彼が上げて、中であったかいのがじんわりと広がってきました。
ハァハァ言いながら私に抱きついて来て、心臓が私より早く動いてるのがわかりました。
休んでからシャワーを浴びてたら「美代子さん!」とシャワールームへ彼が現れて二回目は立ちバックでヤられちゃいました。
帰りに相当遊んだんだなぁと聞くと、二人としかやってないと言われ、一人が人妻で三年も続いていたとか。
六年振りの彼はかなりの悪者になっていました。