昨日のバレンタインデーは最悪でした。
主人にウソを言って彼のアパートの前で、車の中でズーと待っていたのに、携
帯もスイッチを切ってあり連絡取れず。
私とは別の彼女ができたんだわと思い涙があふれてきました。
私より、12歳若い独身の彼なので文句も言えませんが、最初に付き合おうね
って言ってきたのは彼のほうでした。
私は、子供たちも独立し主人と二人生活でしたので、近所のスーパーに働きに
行っていたとき、納品先の運転手と出会いました。
当時は、私の一番下の妹より若いので、心から愛するという深い愛情はありま
せんでした。
でも、深い関係になり、若い彼から抱かれるたびにダメな主人と比べて、彼に
身も心も引かれていきました。
夜主人と寝ているとき、私は寝言で彼の名前を言ったそうです。朝、主人から
言われましたので、ドキッとしましたが、かわいい芸能人で私この人好きな
の。と言ってごまかしました。
彼のアパートで、主人がしかこともない、全身をなめてくれたり、私がイクま
で大事なところをなめ続けてくれます。気が変になりそうにもなります。
フェラチオやお尻をなめることで自分自身がこんなに興奮することなど想像も
していませんでした。
彼と、お付き合いするようになり、主人とのセックスが少しづつ減っていき、
最近は全くのセックスレスです。
あ~、彼の臭いをかぎたい。彼から骨が折れるほど強く抱かれた~い。
若い彼女ができてもいいから、これまでとおりにお付き合いしたいです。