部屋に入り裕子を抱きしめ、舌を絡めキスをすると裕子も絡めてきた。
ソファへ座らせ、服の上から胸を触ると、意外にも弾力のある胸だった。
セーターの中へ手を入れ触ろうとすると、「本気?やっぱり・・・・」
そんな裕子のスカートの中へ手を入れ太腿から上へ触っていくと、裕子の目
がウツロなった。
そのままソファへ横たわらせ、服をあげると、豊満な胸が見え、ブラに手を
入れ乳首を触ると硬くなっていて、ブラをずらし乳首を舐めると体をよじり
始めた。
そしてストッキングの中へ手を入れると既に濡れていて「濡れてるね」とい
うと「いや・・・はずかしい・・・・」
「服を脱ごう」というと裕子は体を起こし、セーター、スカートなど脱ぎ、
黒のレースのブラとパンティだけになった。
そんな裕子をベットで抱きしめると、再び「やっぱり、やめよう」と言い出
した。
ここで引き返すか強引にか迷ったが、パンティの上から股間をさわると一瞬
体をこわばらせたが、「はぁ・・」と声をあげた。
そしてパンティに手を入れ下ろそうとすると、腰を上げ更に下げると足を曲
げ自分で脱いできた。
ブラの肩紐を下ろし乳首を出し、舐め始めると何度も体をヒクヒクさせ「あ
ぁぁ」と声をあげるようになった。
ブラも外し、裕子の上に覆いかぶさっていると裕子はパンツを脱がしてき
た。
裕子の高校生の子供がいるように見えない40歳の豊満な体に前戯をし、生で
挿入すると、「スキンした?」というので「してない」と答えると「して」
というのでとりあえず裕子に従いスキンをして挿入した。
その後、男性と一緒にお風呂へ入った事がないと、裕子はためらったが、一
緒にお風呂へ入った。
お風呂でも裕子の全身を楽しみに挿入しようとすると、旦那とは2人の子供
を産んだ後スキンをしてずっとしていると言われたが、そのまま挿入をし、
当然最後は外に出した。
風呂から先にでてベットに行くと、シーツが何箇所か濡れていた。
タオルを巻いた裕子に言うと、「やだ。はずかしい」と顔を背けた。
裕子をベットへ呼び、タオルをとり、再び裕子をいただいた。
時間もきたので、シャワーを浴び着替えをしていると、裕子は「今日だけの
秘密」「もう逢えない?」「今日のようには・・・」
そういう裕子を抱きしめキスとすると、裕子から舌を絡めてきた。
背中からお尻を触り、そのままスカートの中へ手を入れ触り、そのままスト
ッキングの中へ手を入れ、そのままストッキングとパンティを下ろした。
そしてベットに手をつかせ、バックで挿入した。
部屋を出て、ホテルの駐車場で再びキスをして、「また逢えるよね?」と聞
くと小さくうなづいた。
帰りの車中、黒のレースの下着を聞くと、今日初めてつけたといい、裕子も
期待していたようだった。