体育大学時代にコンビニで夜勤バイトしてました、ボディビル部に所属していて大型搬入はトレーニングみたいな感覚で週数回入ってました
オーナーの娘で33才の主婦が店長でした、特に美人でもなく、ボーイッシュでスレンダーな地グロ主婦というイメージ
自ら筋肉系が好みと言ってジム通っていて、確かに筋肉質なスポーツウーマンでした
台風が来て大雨の搬入でした、バイト増員して店長も搬入に入りました、搬入終えると2人ともびしょびしょ、上の事務所兼用マンションに連れられました、タオルを渡されカラダを拭いていると店長のレインコートの下はタンクトップにデニムのショーパン、雨と汗で黒光した筋肉質な肉体は予想を裏切り、胸元に深い谷間を見せていた
『ビルダー、流石に凄い筋肉ね』店長の一言にビルダーの見せたい心に火がつき、『これがボディビルダーです』店長の目の前で脱ぎ捨てました
初めは恥じらいながらも、筋肉好きな店長はガン見してます、店長の手を自らの筋肉に持っていくと、店長のタンクトップ下のノーブラ乳首がピンと勃起、ムダ毛処理してない腕のムダ毛が鳥肌で逆立ってきました
その姿にPはフル勃起して、パンツからはみ出した
『凄い』店長はそう一言言うと自らPをしごき始めた