ジムインストラクターやってます、春に異動で都内の支店に移りました、マシーンルームで30代後半の佳代を見ました
私が佳代にかけた第一声は『凄い筋肉ですね』
佳代は嬉しそうに腕の筋肉を盛り上げ『ありがとう』そう答えました
お互いに筋肉フェチ、言葉はいりませんでした、トレーニングパートナーをしてる間に距離が近くなりました
妻も違うジムでエアロビクスインストラクターをしていてかなりの筋肉自慢で負けず嫌いなんです佳代に『妻も筋肉自慢なんだ、まだ同性にアームレスリングで負けた事ないんだよ、鍛え上げるから妻を倒してみないか』佳代は『私も同性に負けた事ないわ、無敗同士のナンバーワン決定戦ね望むは』
私は携帯の妻の画像を見せると居酒屋に誘った、『凄いは、勝負したいわ、見て興奮しちゃった』佳代はそういうと鳥肌のたった筋肉質な腕を私の前に出した
『悔しい、あまりに凄い筋肉に興奮しちゃった』腕のムダ毛が鳥肌で立っていた、本人気付いてないのかノーブラのTシャツが勃起した乳首で目立っていた
私は素直に『初めて妻を倒すであろう君の全てを見たい』佳代は頷き即ホテルへ移動
『奥さんと私どちらがナンバーワンか判定して』佳代は恥ずかしがらず全裸で筋肉ポーズに、素晴らしかった、年齢でひと回り近く上でこの筋肉、筋肉フェチの私の一物は完全勃起していた
『勝負はアームレスリングで決めてくれ』私は佳代の中に前擬なしで挿入していた。