家庭の話をしながら乳首を摘んでいると、恵子がぺ○スに顔を近づけて来た。ぺ○スを手に取り口に含む。上手くはないが一生懸命に舐めている。恵子の頬が俺の腹に当たりくすぐったいが、舌と粘膜の快感に負けて勃起してきた。すると「大きくて口に入らない…」と言う。そんなに大きく無いんだけど。大きくなった所で、恵子を跨らせぺ○スに手を添えてやると、自分から腰を下ろしてきた。経験が少なくてもやはり主婦。やったことはあるようだ。ゆっくり挿入し下から突き上げると「アッアッ…ハァハァ、アーン、アーン、イッ、凄い、2回も…ハァハァ初めて…アッアッ、イャー、凄い、イィー、ダメダメ、イャー」と再び悶えまくり。正常位に戻し、またまた中出し。もっとしたかったけど、「もうダメ、壊れちゃう。2回したのも初めて」と言うので今日は終了。 また逢いたいと言うので、いつでもメール頂戴と言って別れました。次回もホテル代出してくれるそうで、俺好みの女に仕込むかな。