弟の嫁(ユミコ34才)と不倫をして2年になる。結婚当初は夫婦で私の家に遊びに来て3人で食事や飲んだりすることが多かったが、弟がリストラに遭いフリーターとなってから、ユミコは一人で私に相談に来ることが多くなった。家計のやり繰りが下手なユミコに生活費を渡すこともあったが、その事が当然のようになってきたので、ある日生活費を負担している見返りを私はユミコに迫った。最初こそは抵抗していたが勃起するモノを触らせたり胸を激しく揉みながら口説くうちに、弟には絶対バレないようにするならと体の関係を許してくれた。ユミコはSEX好きなM体質でフェラやアナル舐めも拒否せずしてくれた。ユミコはアソコを舐めたりバイブ責めをすると異様なほど愛液が溢れ、ついには自分から挿入してほしいと求めてきた。する前はゴム着用を求めていたが、生で入れても拒否するどころか気持ちいいと喘ぎだす始末だった。色々な体位をしたり、特に弟との性生活について聞き出すとお互い異常に興奮してしまった。さすがにフィニッシュに中出しは拒否したが、私の大好きな顔射、飲精はOKしてくれた。久しぶりの興奮、充実感に自分でも信じられないほどのザーメンを発射した。ユミコも顔に降り懸かると同時に大きく口を開け顔中で受け止めてくれた。射精後一滴残らず飲ませ、しっかりとお掃除フェラをさせながら、次からはもっと激しいSEXをさせる事を伝え了承させた。