寝取らせ性癖の私は、これまで妻を単独の男にだけ貸し出してきました。
しかし最近、どうしても妻が複数の男に犯され狂ったように喘ぐ姿を見たくてたまらなくなって、妻に何度も頼み込んでやっと三人の相手をする事を承諾してくれた。
早速SNSで募集してホテルで待ち合わせして男三人に貸し出した。
私は三人の男たちに「妻を好きにしてください。朝まで、存分に犯してください」と言うと男たちは目を輝かせ、嬉々として妻の手を引いて部屋へ消えていった。
私は胸を高鳴らせながら帰宅し、頼んでおいたハメ撮り動画を待った。
深夜、動画が届いた。
画面に映るのは妻の白い裸体を三人の巨根男性が取り囲み、男たちは自慢の太く長い肉棒で妻の全ての穴を貪り始めた。
最初は口とオマンコを同時に犯され、妻はすぐに甲高い喘ぎ声を上げた。
次々と中出しされ、朝までに一人に四発から五発も子宮に注がれた精液が、溢れ返る動画も送られてきた。
男たちは容赦なく妻を輪姦し、オマンコ、アナル、口の三つの穴を同時に使われ、妻は気が狂ったようにイキ狂ってた。
精液で白く染まった唇と股間は、滴るほどに汚されていた。
クライマックスでは、ぐったりと力の抜けた妻をサンドイッチにし一人がオマンコに、もう一人が口に同時に挿入する二穴同時ファックだった。
妻はガクガクと全身を痙攣させ、「壊れちゃう! 壊れちゃうよぉ!」と絶叫しながら、何度も失神寸前まで逝かされてた。
翌朝、ホテル近くのコンビニで妻を待ってると、妻は男たちに連れられてフラフラと帰ってきて車に乗り込んだ。
妻の全身からは微かな精液の匂いがしてた。
家に帰ると直ぐに深い眠りにつき、その夜、私は興奮のあまり妻を激しく抱くと、疲れ果てているはずの妻も異常なほど敏感になっていて、何度も何度も絶頂を向かえてた。
妻の膣内はまだ熱く腫れ、男たちの残した精液と少し混じり合って卑猥な音を立てていた。
私はもう単独での貸し出しには戻れないと思う。
妻もまた複数とやりたいと言ってるので、これからも妻を複数の男たちに貸し出して、輪姦され喘ぐ姿を、貪るように見続けたいと思ってます。