大学の悪友・健太、翔、悠斗の三人が我が家に押しかけてきて、いつものように宴会が始まった。
酒に弱い俺は限界を迎えて、酔うと股が緩くなる妻に少し心配したが後を任せた。
妻の優奈(32)は「私がちゃんと相手するから大丈夫よ」と笑ってたが不安は残った。
翌朝、頭がガンガンする中、和室の引き戸を開けると、そこには信じられない光景が広がっていた。
畳の上に四人全員が裸で絡み合うように熟睡している。優奈の白い肌は汗と赤いキスマークでまだ火照り、太ももには乾いた白濁が筋を引いている。
彼女の股間からは、夜の間に注がれたらしい濃厚な精液が透明な糸を引いてゆっくりと滴り落ちていた。
周囲には使用済みのティッシュが無造作に散乱し、空気にはむせ返るような精液と汗と女の匂いが充満している。
三人の悪友たちは満足げな寝顔で、優奈の体に手を置いたまま動かない。健太の太い腕が優奈の乳房を鷲づかみにしたまま、翔の指はまだ彼女の濡れた秘部に触れた状態で固まっていた。
俺は呆然と立ち尽くした。怒りよりも先に、なぜか股間が熱くなってた。
優奈が薄く目を開け、俺の視線に気づくと、恥ずかしそうに微笑んで「おはよう。昨日、ちょっと我慢できなくなっちゃって…」と謝ってた。
悪友三人も目を覚まし、俺の顔を見て「すまん!、我慢出来なくて…」謝ってた
寝取らせ性癖の俺の理性はもうとっくに溶けていた。妻の淫らな姿、彼女の膣から溢れる他人の精液を見ているだけで、たまらない興奮が全身を駆け巡ってた。
俺はこうなると予期してたので、怒ったふりをして、妻と悪友を許した。
悪友三人が帰った後で昨夜の様子を妻に聞くと「三人とも、すごく激しかったよ。もう何回出されたか覚えてない……でも、まだ足りないみたい」と言われ妻の性欲の強さに呆れてしまった。