私は43歳、どこにでもいる平凡な主婦です。
大学生の息子が都内で一人暮らしを始めてからは、夫と二人だけの生活をしてました。
ある夜、夫が「俺、寝取られ性癖があり優子が他人に抱かれてるところを見たい」と告白されました。
私はショックと怒りと、信じられない気持ちでいっぱいで最初は拒絶しましたが夫に何度も頼まれて仕方なしに「本当に一度だけですよ」と私は承諾しました。
早速、隣街のホテルで夫がネットで募集した36歳の男性に抱かれる事に
ホテルに現れた男性は清潔感のある普通のサラリーマンの優しい人で安心しました。
夫がカメラを構え、静かに見守る中でベッドに横たわると、緊張で体固くなってました。
でも男性の手が優しく胸を撫で、首筋に唇を這わせられると、緊張はすぐに無くなり代わりに熱い疼きが下腹部に広がりました。
乳首を舌で転がされ、太ももをなぞられると「んっ~……あっ!……」と喘ぎ声が出てしまいました。
彼の指で膣内をねっとりと掻き回されると蜜が溢れ、シーツに染みが広がってました。
彼の舌先でクリトリスを執拗に舐め上げられると、電流のような快感に頭が真っ白になり、声が我慢できなくなり
「あぁっ……凄く気持ちいい……」と喘ぎ、夫の視線を感じながらも私は恥ずかしいほど濡れていました。
私が「入れて……ください……」小さな声で懇願すると、彼はゆっくりと熱いペニスを押し入れてきました。
夫とは違う太さと硬さで奥まで届く感覚に全身が震え、私は夢中で腰を振ってました。
男性の動きに合わせ、淫らに尻をくねらせ「もっと……奥まで……!」と言って、彼のペニスを締め付けてると
「もうイキそうです……」と彼に言われ、私が「このまま……中に……ちょうだい……」と言った次の瞬間、熱い脈動が子宮口を叩き、大量の精液が注がれ私は彼の精液を最後まで搾り取る様に膣壁を収縮してました。
射精しても、まだ脈打つペニスをお掃除フェラして、彼と二人でシャワーを浴びて綺麗に身体洗って上げて彼と別れました。
彼が帰ると夫が近づき、「最高だった……優子があんなに乱れるなんて…」と言われました
夫の股間を見ると、ペニスがいつもよりも大きく勃起してました
興奮してる夫に押し倒され、正常位で一気に貫かれて子宮口を叩くように激しくピストンされて私は二度目の絶頂を迎えてました。
「また……他の男としたい?」と夫に聞かれ、私が頷くと夫は狂ったように喜び、その日から私はピルを飲み始めました。
それからすでに8人の男性に抱かれ、毎回夫の目の前で淫らに乱れてます。
夫に次は「貸し出し」をしたいと言われ、知らない男に貸し出され、何度も犯される想像に恐怖と期待で下着が濡れてます。
私はもう、ただの主婦ではなくて淫らな雌へと変わってしまったのを感じてます。