会社の後輩の竹下君を家に招いての宅飲みした。酒が進むにつれ話題は自然と下ネタへ。
俺が「早く恋人作れよ。どんなタイプがいいんだ?」と聞くと、竹下は冗談めかして「先輩の奥さんみたいな人がいいです」と答えた。
妻も酔った勢いで「竹下さんなら、抱かれてもいいわよ」と笑うと、竹下が本気になり「先輩、奥さんを抱いてもいいですか?」と尋ねてきた。
俺も酒の力で「今夜一度だけなら、いいよ」と許してしまった。
竹下は喜んで妻に抱きつき、ブラウスのボタンを外し淡いピンクのレースブラジャーの中に手を入れ、乳首を優しく弄る。
妻の乳首が固く立ち上がり、妻の息が荒くなってた。
竹下はさらに背中を撫で、太ももを舌が這い上がり、クリトリスをそっと舐め上げると妻の体がピクンと反応して「あぁ~竹下さん、気持ちいい~」と甘い喘ぎ声が漏れた。
妻は竹下の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡ませながら上下に動かし「あぁ……竹下さんの、おちんちん大きくて立派よ……」と囁く。
竹下は「奥さんのフェラ、気持ち良くてイキそうです」と腰を震わせ、妻の口内に射精した。妻は濃厚な精液を一滴残さず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬いままのペニスを、竹下は妻の膣に遠慮なく挿入して膣奥まで突き上げると妻は髪を振り乱し「凄い!奥に当たってる!もっと、もっと突いて!」と大きく股を開き、巨根を受け入れてた。
淫乱なメスに変身した妻の姿に、俺の興奮が高まった。
竹下が「奥さんのオマンコ、凄く締まる!もう出そう!」と喘ぐと、妻も「竹下さん、私もイキそう、イクっ…イクっ!イッちゃう!」と痙攣しながら「お願い、中にちょうだい!」と懇願すると、竹下の腰の動きが速まり「出るよ!」と叫んで妻の中に射精して果てた。
事後、妻は「やっぱり若い子はいいわね」とニッコリ笑い、竹下のペニスを丁寧に綺麗にしてた。
竹下が俺たちに礼を言って帰った後、俺は妻に「また竹下とやりたいか?」と聞くと、妻は「あなたがいいなら、またしてみたいわ」と答えた。
寝取られ癖のある俺は、あの妻の喘ぐ姿が忘れられなくて次回の機会を密かに計画している。