近所のバツイチの51歳の田島さんと我が家で宅飲みした。
妻の由恵(32歳)も加わり盛り上がった、酒に弱い由恵は早々に酔いつぶれソファでぐったりして寝込んでしまった。
田島さんの視線が彼女の豊満な胸元に注がれて「奥さん、いい女だな。羨ましいよ、一度でいいから抱きたい…」酔った彼の本音が漏れた。
俺も酒の勢いで「今夜だけ抱いていいよ」と囁くと田島さんは目を輝かせ、妻の覆い被さった。
妻のスカートを捲り、巨根を押し当てて挿入の瞬間、由恵が目を覚まし「えっ、田島さん!? 何してるの! 抜いて…!」抵抗するが巨根が根元まで沈むと彼女の体が仰け反り、ビクビク痙攣しだした。
田島さんがピストンを始めると、由恵の抵抗は無くなり喘ぎ声が部屋に響く。
「あぁん…田島さん、凄い…気持ちいい…」と妻から腰を振り、足を田島さんの腰に絡みつかせてた。
締まりの良い膣が彼を締め付けると、「奥さんのマンコが吸い付いて気持ち良くて…もう出そう!」と田島さんが喘ぐ。
由恵は身を震わせ「私もイキそう…あっ、いく…! お願い、中に出して…!」懇願する声に、田島さんが応え、奥深く射精して果てた。
田島さんは俺と妻のお礼を言って満足げに帰って行った。
後で美香に聞くと「田島さんのセックス、最高だった…またしたい」頰を赤らめ答えた。
寝取られ癖の俺は興奮し、次は誰に貸そうか、妄想を膨らませる。由恵の体も次の他人棒に期待してるようだった。