正月に町内会の役員新年会が近所の温泉旅館で開かれた。
私は町内会役員として出席予定だったが、前日に親類の不幸で参加できなくなり、33歳の妻・直美に「代理で出席してくれ」と頼んだ。
直美は酒好きだが酒に弱く、飲むとスケベになる性格なので「飲み過ぎるなよ、夕方には帰ってこい」と念を押した。
PTA役員をしていた関係で妻は私より顔なじみが多く、町内会長にも可愛がられているので妻は喜んで出席したが、俺の不安は的中してしまった。
妻は結局、参加した他の8人の役員――上は73歳の爺さんから下は30代の若手まで――全員の肉棒をハメられ、中出しされて朝方に帰ってきた。帰宅後、妻は俺の顔を見るなり泣きながら全てを告白した。
妻の話しによると「旅館に着くと、新年会前に町内会長が『奥さんも汗かいただろ、温泉入ってさっぱりしてこい』って言われ入浴後に浴衣に着替えて宴会に参加したら、皆が私の酒癖を知ってるから『奥さん、ドンドン飲んでね』ってお酌に来て、次々注がれたそうだ…。
弱い妻はすぐ酔っちゃって、浴衣が乱れてブラジャーもパンツも丸見えになって、そのあとコンパニオンが入ってきて野球拳が始まって、妻も参加させられて…すぐ全裸になってしまって、裸で酌して回ってたら、太ももを触られたり胸を揉まれたりされ
町内会長が酔った勢いで『爺さんたちを慰めてやれ』って言い出して、一番歳上の73歳のおじいちゃんをフェラして口の中に出された精液を飲むと
それを見た皆が興奮して、一気に輪姦が始まりゴムなんて持ってないから全員生で中出しされてしまったと泣いて話してくれた。
その後、混浴に連れて行かれて、精液まみれの身体をみんなに洗われて部屋に戻るとまた輪姦が始まって、若手の旦那さんにはマンコに3発、口に1発出されて、最後には潮まで吹いてしまったそうだ。
後日、町内会長が俺のところにやってきて土下座しながら謝罪してきた。
「野球拳で奥さんが全裸になってからは、もう触り放題で…奥さんも嫌がらなかったし、みんな酔ってたので結局全員で何度も中に出してしまって…本当にすみませんでした」
そう言って、50万円入った封筒を差し出し「これで無かったことにして欲しい」と頭を下げた。
それ以来、妻には禁酒を命じている。
(寝取らせとは違いますがここに書かせて下さい)