結婚して約十年。セックスはすっかりマンネリ化し、新しい刺激が欲しく俺は妻(由恵35歳)に頼み込み、酒が入るといつも「由恵さんとやりたい」と言ってくる親友(町田)に、妻を抱かせることにした。
最初、妻は恥ずかしがって遠慮し、喘ぎ声を必死に抑えていたが俺よりはるかに大きい町田の巨根を挿入されると俺が見ているのも忘れ、妻は全身を震わせ、身体を反らせて絶叫に近い声を上げ「ああっ、だめっ…!大きすぎるっ…!」と快楽と苦痛が混ざったような大きな声で喘ぎ、何度も絶頂に達してた。
目の前で妻が他人に抱かれ、乱れる姿に俺は異常な興奮を覚え痛い程に勃起してた
町田が妻の中で果てると、俺は我慢出来ずにぐったりと横たわる妻に挿入した
妻は「今日の貴方すごく大きくて硬いね……!」と目を輝かせ何度も逝きまくってた。
その夜は俺と町田で朝まで妻を抱き、妻は何度も絶頂を向かえて最後は「オマ○コ壊れちゃうから、もう無理!」と言って失神状態になってた。
でも凄く気持ち良かったらしく、それ以降は妻のほうから「またあの町田さんとしたい」とせがまれるようになった。
それから町田との3Pセックスを半年程楽しんでたが、町田が転勤で関西へ行ってしまい妻はがっかりしてた。
そこで他人棒の快楽に目覚めた妻のために、俺はネットで男を募集し、次々と他人棒を与えている。
今ではマンネリは解消され、ほぼ毎晩セックスするようになった。
妻が他人棒に喘いでる姿を思い出し、嫉妬の炎が燃え上がり、俺は荒々しく挿入し、激しく腰を振り、妻を犯すように抱いて妻もそれに応えるように腰を振ってる。