妻のバイト先での浮気…いや調教されている事に強い不安を覚え
悩んだ末、妻の姉に相談した。義理の姉は一流大学を卒業しており
全てにおいて私の妻よりランクが上だ。私にとって、安らぎと安心を
与えてくれる存在であり、私達の夫婦喧嘩の仲裁に必要不可欠な存在だ。
私の相談に、姉は驚きと動揺を隠せなかったが「妹の目を覚まさせるわ。」と、
相談を引き受けてくれた。それから、頻繁に自宅とバイト先に行ってもらい
妹の説得にあたってもらった。効果はあった。妻は私が気づいてるかどうか?
不安なようで、時おりギクシャクする事もあったが、夜の夫婦の営みも
受け入れてくれるようになり、また、妻の身体にあった調教跡は全くなくなった。
後日、私から直接マスターに妻のバイトをやめさせると電話をした。
マスターは残念そうだったがバイト代の支払いがあるので取りに来てくれと
快く承諾してもらえた。ちょっと意外だった。約束の時間に私1人で行くと
お店は定休日だったが裏口から店内に案内された。入るなり
不意に手錠を掛けられた。慌てて抵抗したが、いつの間にいたのか
大学生のバイトの男に蹴飛ばされもんどりうって床に寝転がってしまった。
2対1では分が悪い。結局、手足を縛られイスにくくりつけられた。
2人は私が座っているイスを両側から担ぐと、違う部屋に連れていった。
部屋に入ると大きなベットがあり、そこに義理の姉が下着姿で声を出せないように
さるぐつわをされ縛られ横たわっていた。
マスターが「彼女がうるさい事言うんでね、経験してもらおうっと思ってね」
私の口にさるぐつわをはめると部屋の明かりを消した。2人の男はベットに
向かった。ヤツらのグリーンのビキニパンツが暗闇で蛍光色のように
浮き上がって見えた。暗闇の中でグリーンのビキニパンツが動く。目をこらすと
グリーンに挟まれるように白いものがうごめいていた。姉のパンテイだ。
3枚のパンツが暗闇の中で形を変えながら妖しく浮き上がりうごめいている。
大きくなったり、小さくなったり左右上下に激しく動く白いパンテイを見てると
姉が今どうなっているか想像しただけでエレクトしてしまった。やがて
低く小さいモーター音が部屋に響いた。姉のさるぐつわから漏れるうめき声。
もう、白のパンテイは見えない。脱がされたのか。2時間ぐらいたっただろうか?
姉のうめき声は聞こえなくなりモーター音だけになった。しばらくして
モーター音も止み部屋のあかりが戻った。
ベットを見ると姉が上半身縛られうつぶせになっていた。姉のさるぐつはは外され
マスターから「とってもよかったでしょう?今まで来たバイトの女子大生なんか
1時間ぐらいですぐにイッてしまうんですけど…やっぱり大人の女は違いますね。
妹さんが夢中になる訳が分かってもらえましたよね?」と話かけた。
それでも姉は気丈だった。「こんな愛し方なんて最低」言い放った。
マスターは意外そうな顔をしたが「それじゃ、こんなのはどうかな?」と言うと
姉を私の前まで抱えてきた。もう1人が私のズボンからエレクトしたものを
取り出した。イスに縛られた私の膝の上に向き合うように姉を立たせた。
ヤツらが私の上に姉を座らそうとしている。抵抗もままならず徐々に腰が落ちて
くる。私のモノが姉に触れた。姉は私に「ごめんなさい」と言うと頭をのけぞら
せた。ヤツらの導き通り姉の股間に私のモノが少しづつ中に入っていった。
イスに座った状態で姉と私が結合したまま縛られた。姉の中はすばらしかった。
自分のモノが溶けてしまいそうだった。憧れていた姉と結ばれた事に身体が
震えた。私がイキそうな顔をヤツらは見過ごさなかった。じっと動かずに
いる姉に、ヤツらは鳥の羽を使い姉の肌を撫で回しはじめた。デリケートな
羽が姉の肌を撫で回す。我慢できなくなった姉が身体を動かしはじめた。
私の顔面に姉の匂い立つ白のパンテイが被せられた。姉にはグリーンのビキニ
ショーツを被せている。姉も私も必死で我慢した。しかし、
もう…我慢できなかった。ついに姉の中で私のモノが何度も爆発してしまった。
姉は大きな声と共に私の胸に倒れた。薄ぼんやりした部屋を見渡した。
妻が下着姿でマスターとキスしていた。あぁ、もう妻は調教済だったのか…。
姉の肌の温もりを感じながら思った。マスター、姉は私に調教させてくれと…。