私は、35歳のごく普通の会社員ですが、妻が他人に抱かれているところが見たいと
いう願望があります。
ある日、取引先の部長を接待したとき、その部長の家がかなり遠かったので、部長
はビジネスホテルに
泊まると言ったのですが、あいにく満室で仕方なく私の家に泊まるように勧めまし
た。
妻に電話でそのことを伝え、酒の肴を用意しておくように伝えました。
家へ帰ると妻はいちよう服を着ていましたが、寝る前だったのでノーブラだと私に
はわかりました。
部長に風呂に入るように勧めましたが、「寝る前に入らせてもらうから、君が先に
入ってくれ」
としつこく言うので、妻にビールを出して相手をしておくように言って、シャワー
を浴びる事にしました。
風呂場から出てくるとリビングのほうから妻の「だめです!」という声が聞こえて
きました。
私は、そっと耳を傾けて聞いていると、「やめてください、部長さん」
「何言ってるんだ、あんたダンナに出世してほしいだろ!」
「でも・・・」
「あんた次第でダンナが出世するかリストラされるかだ」
どうやら、部長に迫られてるようでした。
私は、そっとリビングを覗くと、部長は左手で妻の方を抱き、上着を捲り上げられ
てあらわになった
乳首を舐め、右手をスカートの中へ入れ妻の股間をまさぐっていました。
妻は抵抗しながらも、気持ちよさそうな顔をしていました。
「こんなに濡れてるじゃないか」と部長が言うと、妻はビクンとして「ハァ」と
声を出しました。どうやら指を挿入されたようです。
私はもう少し見たかったのですが、あまり遅いと変なので少し離れたところから、
わざと物音をさせながらリビングへ行きました。
部長と妻は、慌てたようで不自然な空気が流れていました。
妻に近づくとプーンとおまんこの匂いがしましたが、気づかないフリをしました。
そして、部長に風呂に入るように勧めると今度は素直に入りました。
妻も気まずいのかそそくさと台所へ行きました。
私は、さっきの続きが見たくて、そのまま寝たフリをしました。
部長は風呂から戻ってくると私が寝ているのを確認すると、また妻の身体を触りだ
しました。
妻もさっきの続きがしたいのか、今度はまったく抵抗せず部長に身を任せ、おまん
こをいじりまわす
クチャクチャという音が聞こえました。
部長は、ズボンとパンツを脱ぐと半立ち状態のペニスを妻の口元へ持って行きまし
た。
部長のペニスはカリが異常に大きく、妻はそれを口に含むとジュポジュポと音を立
てながら
首を上下に動かしました。
部長は妻にフェラをさせながら、手際よく妻の服を脱がせました。
そして、妻の足を大きく広げ、部長のさらに大きくなったペニスをゆっくりと挿入
しました。
妻は、必死で声を押さえているようで、荒い呼吸音とヌチャヌチャという音だけが
部屋中に響いていました。
それから数分間部長のピストンが続き、徐々に結合部が見えてきました。
妻のおまんこからは、部長が引くと大きなカリで白濁液と透明な愛液がドロッと掻
きだされて、絨毯をよごして
いました。
それから数十分、部長は体位を変えながら妻を突き続け、その間に妻は4~5回イ
キました。
部長は小さな声で「そろそろイクよ。中に出すよ」と妻に告げると、妻は黙って首
を縦に振りました。
そして、部長の腰の動きが早くなったかと思うと、妻が「アァーッ!」と叫び、二
人のSEXは終わりました。
部長がペニスを引き抜くと、部長の精液がドロドロと出てきました。
妻は、足をぴくぴくと痙攣させ、しばらくぐったりとしていました。
しばらくして、妻は私に毛布を掛け、部長と一緒に客間へ行き朝まで一緒に居たよ
うです。
次の日、部長は上機嫌で帰り、私との契約もうまくいきました。
私にとって仕事と願望の両方が上手くいき、一石二鳥でした。