きっかけは年賀状でした。
妻宛に私が知らない男性からの年賀状が来ていた。仲の良さそうな夫婦と可愛い子
供の写真付き年賀状だった。
私「これ、誰なの?」
妻「ああ、友達よ」
私「こんな友達いたっけ?この夫婦2人とも知り合いなの」
妻「う・・・ん」
妻の返事に不自然さを感じた私は、すこし意地悪く問いつめてやった。しつこく問
いつめると、写真の夫婦の夫の方が元彼であることがわかった。就職で北海道に行
ったはずだったが、帰ってきたらしい。そういえば、結婚する前に妻に彼氏がいた
ことは知っていた。元彼とは3年ほどつき合っていたと言う。どんな男だったのか
色々聞き出したりもした。でもそれも6年も前のことで、今となってはどうでもよ
いことだった。私は写真を眺めて「この男と妻がSEXしていたのか。しかもこの
男は妻の最初の男だ。妻が処女を捧げた男なんだ」そう考えると、無性に興奮し
た。年賀状の住所を見ると、歩いても10分ほどのところに住んでいるらしい。そ
の時、私はある計画を思いついた。
その夜、私は妻を抱いた。いつもより激しく抱いてやった。妻の耳元で「あの男
と何回やった?よかったか?忘れられないのか?もう1度してみたいか?」と意地
悪な質問をすると、妻は異常に興奮して「あああ、○○さん」と元彼の名前を呼ん
だ。無意識に呼んだのではなく、嫉妬に興奮している私を煽るためにわざと名前を
口にしている様子だった。
私「よ~し、そうか。もう一度あの男としたいのか」
妻「う・・・ん」
私「じゃあ、させてやる。その代わり俺の見てる前でやれ」
妻「いや~。そんなこと考えると、ああああ、もうダメ・・・」
妻は異常に興奮すると、簡単にイってしまった。
それから1週間後の夜。年賀状に書かれていた元彼の携帯電話に電話するように
妻に命じた。妻は元彼と、しばらく懐かしそうに話していた。私は妻のもとに寄る
と服を脱がせてやった。妻のアソコはいつもよりもかなり濡れていた。しばらく股
間を触ってやると、妻は色っぽい声で元彼に「今度遊びに来てもいいよ。主人は留
守のことが多いから」と言っていた。そして彼も興奮してしまったのか、「今から
行っていい?」と誘ってきた。私がいることも知らずに・・・・。妻は即座に「う
ん。待ってる」と答えていた。
約40分後、マンションのチャイムが鳴った。妻が玄関を開けると長身の美男子
が入ってきた。俳優のような顔立ちだ。私よりもずっと背が高く、男の私から見て
もいい男だった。妻の方はと言うと、飯島直子に似た顔立ちで、胸も大きい。普段
はめったにミニスカートを履かないが、この日はミニスカートを履かせておいた。
妻「本当に来てくれたんだ。久しぶり。元気だった?」
彼「ああ、そっちも元気そうだね。安心したよ。どうしたの淋しいな んて」
妻「年賀状見てたら、昔を思い出しちゃったの。ねえ、抱いて。もう 一度。時
間がないの。主人が帰ってくる前に抱いて・・」
2人は、挨拶してからまだ、ほんのわずかしかたっていないのに、まるで昨日まで
会っていた恋人同士のように自然に顔をよせるとすごく激しいキスをしていた。私
はリビングの隣の和室に潜んでいた。彼氏が「ベットに行こう」と言ったが「寝室
はダメ。ここでして」とせがんだ。もう妻とは激しいキスなど何年もしていない。
その妻が6年ぶりに会う男とそれまでの月日を埋めるかのように激しいキスを何度
も何度も交わしていた。妻はミニスカートを脱がされ、ソファーに座ったまま、彼
にアソコを舐められていた。妻のアソコからはジュルジュルと愛液があふれ出て、
それを彼氏が舌で舐め上げていた。すごくいやらしい情景だ。私は異常に興奮し、
自分の股間を握りしめた。後頭
部をバットで殴られたようなすさまじいショックを感じた。私の妻が、別な男にキ
スされ、舐められ、興奮しているのだ。妻は、その少し茶色に染まった髪を振り乱
して興奮していた。
彼はズボンを脱ぐとパンツ姿で妻の前に立った。ちょうど私の前に彼が立ちはだ
かってしまい、妻が何をしているのか見えない。妻の手が彼のパンツを下ろした。
フェラしているに違いないが、その様子が見えない。もどかしいまま、彼の尻を見
ていた。しばらくすると彼がソファーに座り、妻がひざまづいてフェラし始めた。
すると、フェラしている光景が目に入ってきた。デ、デカイ!なんて大きいん
だ。私は勃起した他人のペニスなど見たことはなかったので、驚いた。18cm以
上はあるだろう。そんな大きなモノを妻は当たり前のように、何食わぬ顔で口にほ
おばっている。勃起した彼のモノが妻の唾液でキラキラと光っている。つまは時折
「ウグッ、ウグッ」と言いながらも彼のモノを根元までほおばっていた。私はその
光景を見ながら自分のモノを強く握りしめた。私の貧弱なモノは12cm程しかな
い。くやしい。こんな立派な男といつもやっていたのか。私とのSEXは演技だっ
たのか?
妻は彼の上にまたがると、股間に深々と彼のモノを受け入れた。いつもより何倍
も興奮して、腰を振る妻を、まるでアダルトビデオでも見ているような気持ちで眺
めていた。妻の豊満な胸がボンボンと揺れている。そうかと思うと、彼が両手で妻
の乳房をぐちゃぐちゃに揉みまくっていた。妻と彼は様々な体位で結合しながら
も、愛情を交わすように激しいキスをずっと続けていた。あまりのショックで私は
畳の上に射精してしまった。射精した後は、延々と続く妻と彼のSEXを呆然と眺
めていた。
そして彼は急に激しく動いたかと思うと、妻の体からモノを引き抜き、妻の口に
差し込んだ。妻は慣れた手つきで彼のペニスをじゃぶり上げ、彼の「イクよ!」と
いう声と同時に妻の口の中に精子が発射された。妻は口の周りに大量の精子を光ら
せながら、今、発射されたばかりのペニスから精子を絞り出すかのようにしゃぶり
続けていた。
約1時間後、彼氏は帰って行った。玄関の方でなにやら挨拶しながら、まだキス
をしているようだった。「また来るね」などと言っていた。私は、彼が帰っていく
のを窓の下に確認すると、妻の前に出ていった。
妻「ごめんなさい。私、つい感じちゃって。でも興奮できた?これで 良かった
んでしょ?」
私「ああ、良かったよ。だけどお前、ずいぶん本気だったな」
私は妻が急に愛おしくなり、抱き寄せた。そして激しい、激しいキスをした。たっ
た今、私の知らない男の巨根をくわえ、射精された妻の口に激しいキスをした。そ
して普段よりも激しいSEXをして愛を確認しあった。妻が演技をしているのか、
そうでないのかわからないまま・・・
この経験以来、時々、妻を他の男性に抱かせたいという衝動がやって来ます。同
じ男性と何度もSEXすれば、トラブルになりやすいので、1度きりでも構わない
という男性の希望者がいれば、また抱かせてみたいと思っています。男性を選ぶの
は妻なので、妻が喜ぶようなメッセージと写真をお待ちしています。妻が選んだ相
手と自由に浮気させることにします。