私は40歳、妻36歳の夫婦です。つまはごく普通の女で、セックスも少し
変わった要求をしても常にノーマルなものでしか応えることしかしません。
フェラチオなどかたくなに拒みます。その妻が、この前とても信じられない
行動を取ったのです。それは、地域の連絡のため訪れた近所の私より10歳
ほど上の50歳前後の男性二人を私が招き、妻に接待をさせお酒を飲んでい
たとき、普段酒など飲まない妻が2人のうちの1人に進められ、結構飲むの
です。前からその男に好感を持っているのではないかと感じていた私は、少し
観察をしてみることにしました。そのうち、その男からカラオケでデュエッ
トを誘われ一緒に歌い始めたのです。普段、他人にはぶりっ子の妻には考え
られない対応でした。またその歌の内容が、「抱いてほしいなんて女の口か
ら言えるわけなどないわ、いじめないで…」私は驚き嫉妬をしてしまいまし
た。そんなことでと思われるかもしれませんが、これまでの妻からは考えら
れませんでした。そして少しよった振りをして並んで歌っていろその男のほ
うにふらっとよりかかり抱かれるようになるのです。妻は少し酔ったから
シャワーを浴びてくるからとお酒を用意して席を立ちました。私は2人が
10歳も年上であり、これからも近所付き合いをしていかなければならない
人たちと思い、よほどのことがない限り、嫉妬から変な注意の仕方などでき
ません。そんなふう考えているとき、妻が風呂から上がってきたときの姿…
さっきまでズボンをはいていたのに比較的短いサウカート、つまはめったに
スカートをはかない。どうしたんだ…。妻は二人から風呂に入りのどが渇い
たでしょうとビールを進められ、「あまり飲めないんですよ」といいながら
コップを受けている。そうしているうちに妻はその場で椅子に寄りかかりう
とうととし始めた。私は2人に「妻は普段あまり呑まないから酔ってしまった
んでしょう」その場を繕った。2人がもう帰らねばといい立ちかけたまだい
いでしょうといったらそしたらもう少しお邪魔しようかとのこと。そして、
遅くなったのですぐ寝れるようにと私に風呂に入るよう進めるのです。酔っ
て寝ている妻を置いて風呂に入るのは抵抗があったが、この二人がどのよう
な行動に出て、妻に何かをするかもしれないという不安半分、着たい半分で風
呂に入ることにした。しかし本当に風呂に入るのではなく、入った振りをし
て時間を置いて部屋をのぞいてみた。すると、2人は予想通り、妻のスカート
を寝ている(寝たふり?)ことをいいことにめくり上げ酔った勢いで、パン
ティまでゆっくりと起きないような配慮をし、ずり下げ、ワレメやら尻を2
人で触り始めたのです。私は信じられない光景を目の当たりにし、強烈な交
付分を覚え、勃起し只見っているだけでした。これ異常事態が展開しそうに
なったら音を立てて風呂からあがってきたことを気づかせ、辞めさせようそ
れまではもう少しみていようと…。 私が風呂に入っていると思っている近
所の男性二人は、妻のワレメや尻を触りまくり、「Hだけはしないで楽しも
うぜ」と話し合い、それでも一人が妻の股を広げ一方の一人が顔がつきそう
な至近距離で、妻のあそこを覗き込んでいるのである。これ以上はいくら妻が
他の男にもてあそばれ、興奮している自分とは言うものの今後のことを考え
るともう辞めさせねばと思い、音を立てて風呂からあがった振りをして部屋
に入った。すると、二人はかなりお酒によっているとは言うものの電気が
走ったように、妻から離れた。しかし、妻の下半身は露出されたままであっ
た。私が妻の姿にびっくりしたような態度をすると、「奥さんは何か夢を見
ていたようで自分たちが飲んでいると急にパンティを下ろしこのような格好
になったので自分たちは目のやり場に困ってしまった」とまじめな顔をして
言うのです。私は一部始終わかっていましたが、「本当ですか、触ったりし
ていないでしょうね、もうそろそろ帰ってください。」といい、」二人は帰っ
ていきました。二人が帰った後、パンティを下ろし恥ずかしい部分とおちた
だしてを出したままの妻を観察していると、寝返りを打つ振りをしてパン
ティを上げてスカートを元に戻すのです。私は、妻は寝た振りをしておきて
いたに違いないと確信した。それで、寝たふりをしているのであれば、証拠を
見てやると思いパンティを下ろし、ワレマに手を当ててみるとかなりの濡れ
ようで、漢字まくっていたことがわかったのです。それで妻を起こし、「お
まえ今近所の二人に何をされていたのか」といっても寝ていたのでないもわ
からない、何があったの」ととぼけるので頭にきて、妻のパンティをスカー
トを取りTバックにして裏の道に面した窓に立させこのまま立っているよう
に命じ、私は外に出て、その姿を外から見て、道に誰かと折るか観察し、妻が
辞めようとすると、叱り、続けさせました。 近所の男性二人に触られ、女の
秘密の場所を酔った男二人とはいえ、じっくりと見られた妻のことを考える
と寝られない日々が続き、妻が寝静まった頃に妻のワレメやら尻を痴漢のよ
うに触っている自分がとても日常と違う行為に興奮していま。それでは、昨
日のことを報告します。近所の二人のうち、どうも妻が好意をもっているほ
うの男の人から、この前は夜遅くまでお世話になったから私と妻の二人を家
に招待したいとの誘いがあった。当然妻は喜んで「行かせてもらいましょ
う。」と何の躊躇も泣く私を誘うのです。私はまた何か起こりそうな期がし
てあまり気が進みませんでしたが、断る理由も見つからず、いくことにしま
した。そして、いよいよその家に行こうとした時、やはり妻はこの前のよう
に年齢に似合わない、そして普段箪笥にしまったままの若い時のミニスカート
をはいているのである。「おまえそんなミニスカートはくの珍しいな」と言う
と、「たまには若い格好もしないとね」とさらりと言ってのけるのです。そ
の男性の家に着くとその人の奥さんが料理を作りお酒を用意して迎えてくれ
ました。そして、夫婦同志で料理を食べ、楽しく話をし、お酒を酌み交わし
ていました。私たちがかなり酔った頃、玄関に誰かが尋ねてきた気配がして
奥さんが出迎えに行きました。すると、このうちの男性の普段の飲み友達
が、5人「鏡は誘ってもらってありがとう」と言って少しよった楽しそうな
雰囲気で入ってきました。 もう寝ようと思ったけどなかなか寝付かれない
ので続きを書きます。その家の男性の友達5人は、その男性の奥さんに「い
つも奥さんは色っぽいね」と言って、順番にお酒のお酌をしてもらっていま
した。そして、次は私の妻に目をつけ「この人ははじめてみる顔だけどかわ
いい顔しているね。」と話し掛け、お酒をついで親しそうに話をはじめまし
た。妻は誉められたのをいいことにこの前のように、告がれるままにお酒を
飲み干していきます。よって自分側からなくなるかもしれないのにどうして
普段飲まないお酒をそんなに飲むのかと思い妻をにらんでいると、一人の男
がそれに気づき、「まあいいじゃないですか今日はみんなで飲み明かしま
しょう」と言ってお酒を勧めてきました。女はこの家の奥さんと妻だけなの
でとても危険な感じがしてこの後このままいるとどうなるのかとても心配で
した。そうしていると、このうちの男の人が、自分の奥さんに抱きついて奥
さんの尻をなで始めました。すると他の男たちは、小さな声で「今日も奥さ
んの裸を見せてくれるのかな。」とはなしています。この家の男の人はとうと
う私と他の男友達5人の前で奥さんのパンティを下ろしてしまい。みんなに
見せ始めました。私はとても驚きましたが奥さんもだいぶ酔っ払っているよ
ぷでけだるそうにしながら、しかし、みられることにとても会館を覚えてい
るようでした。そして四つんばいにさせられ、5人の男たちにワレメから知
りの穴までじっくりと鑑賞されています。そのとき、一人の男が、「こちらの
奥さん素敵ですね」と私の妻に目を向け、私にお酒を注ぎながら「この家の奥
さんのように私たちに奥さんの裸を見せてくれませんか」と言い出すので
す。この続きはまたにします。