私の妻36才の話しです12年目の結婚記念日のことです妻との性生活は子供が
産まれてから疎遠になっていました。ここ2年間は全くありません。誘っても
断られていたのですが、さすがに記念日、、、2年ぶりのSEXを先日したとこ
ろ変わっていたのです。前までの妻は正常位が主でされるがままのいわゆる
マグロでした。ところが今回妻から「軽く縛ってみて、、」と言うのです驚
きながらも言われるままに縛り抵抗できない股開き縛りにし、乳首を舌で転
がしてやりました。すると妻のあそこは今まで見たことがないほどの濡れ様
です。「見て嘗めて、指入れてクチュクチュして、、始めは入り口だけね」
次々と妻の口から注文が出てきます。妻は序々に正気を失い一瞬気をゆるし
たのでしょう。喘ぎ、悶え、次に口からでた言葉は『あ~っ、気持ちいいわ
~っ、もっともっと、見て~、○子を犯して~、気が狂いそうよー、皆で見
て~、あっあっ、あーっ、●●さん!』と、言ったのです。その後妻は自分
で言った言葉に驚いたらしく、フリーズしました。白くなった雰囲気は二人
の間にモヤをかけ始めたのですが、妻は淫らな姿勢のままで開き直ったらし
く、又悶え始めたのです。暫くは喘ぎ声だけだったのですが妻は目を閉じ、
口は開き又陶酔していきました。するとこんどは『もっともっと深くお指入
れて~、欲しい欲しい、ちんぽ入れて~大きいちんぽ入れて~、焦らしちゃ
いや~っ、もっと気持ちよくして~、キンタマでもなんでも嘗めります~、
誰のちんぽでもなめります~、○子のまんこにちんぽください~!』と叫び
声をあげるので、一度縮んだ私の物代わりにバイブを入れかき回したり深く
突いたりしてやると泣き叫びよだれを垂らし汐を吹きはじめたとおもったら
つづいて絶叫したのです『あ~いや~おしっこおしっこ、洩れてる~あ~や
~いや~恥ずかしい~、又洩れて洩れてるわ~、●●さん見てる~見てる
~!○子の恥ずかしいとこ見て~、いや~、いつもより沢山でてるわ~ああ
あ~ん、いきそういきそうイクイクあっイクー!』と今度は妻は自分の口か
らでた私の知らない男の名を言ったことに気がついていないようでした。し
かも私が妻の汐吹きを見たのはこれが初めてでした。あまりの憎悪、嫉妬、
不安など入り混ざり私のペニスは半熟でしたが、今までしたことがない妻へ
の顔射を自らしごき出し放出したのでした。妻はぐったりとしており寝息を
立てています。数日後、私は妻に●●くんとは誰だ?と問ただしたのです。
妻は神妙になり話始めた。元々妻自信自分はSEXが好きではないと思ってい
た、オナニーも月に一度あるかないかだった。そんな妻を変えてしまう出来
事が二年前の春にあった。妻は子供を連れて公園にいた。近所のお母さん方
も一緒だった。尿意を催し少し離れた共同トイレへ、子は他のお母さんにお
願いしていった。トイレの個室は3つあり、前後ろには故障中の張り紙があり
真ん中に入った。壁一面には厭らしい落書きが書いてあった、今にも洩れそ
うになっていたのでパンティを下げしゃがむと目の前に男性器の写真が貼っ
ていて驚いて回りを見渡すと壁の下側に囲まれるように貼ってあった。個室
内は薄暗くはっきりとは見えなかったが男根のアップであることは分かっ
た。危険を感じながらも我慢しきれず勢いよく放尿しだした直後、前後の個
室に人の気配を感じたが止められず最後までして拭きもせずパンティを挙げ
逃げるように出た。誰かがついてくるわけでもなくトイレは静かなままだっ
た。家に戻り恐怖心とともに卑猥だった個室の中を思い出し、もし本当に覗
かれていたら…と想像してオナニーを何度もした。数日後再び妻はあのトイ
レにいき、おそるおそる入り真ん中の個室に入り落書きを読み写真が数枚
減っていたが、手にとり見てから、スカートを上げパンティを下げゆっくり
と、おしっこをした。やはり人の気配がしだした。『見られている』確信し
た時に妻の体に電気が走ったような快感的衝撃があった。その他は何事もな
く帰宅した。味をしめた妻は毎日通うようになり自分が露出で感じることに
気がついた。何日も通い妻は次第に大胆になりおしっこ後履いていったパン
ティでマンコを拭きその場に置いてくるようになり、おしっこをする時わざ
とマンコを開き見せるようにしながら、便器をはずし前後の壁下の隙間に放
尿したりしてしまった。すると前後の個室から