昨日の続きです。
倉庫の中で、後から抱きついてきたs雄は妻の胸を鷲掴みにした。
体をよじって逃げようとしても、その若い力で抵抗できない。
s雄のズボン越しに硬くなったものが、妻の尻に伝わる。
覚悟を決めた妻は(一度でも放出すれば・・・)と思い、s雄に
「わかった、わかったから乱暴にしないで」
と言い、向き直りリードし始めたらしい。
「手でもいい?」
と、どうしていいかわからないような顔のs雄に聞き、
自分から彼のファスナーを開け、ペニスを取り出すと
大きさは一人前ながらも、使い込まれていないピンク色に近い亀頭の
カリ部分をゆっくりと上下にしごいてあげたそうだ。
喜びの声を洩らすs雄の顔を見ていると、ついつい母性本能が
くすぐられてしまい、少しでも気持ちいいようにとその怒張を口に含んで
あげたらしい。
妻のフェラに長時間持つはずもなく(うまいのです)、すぐに
「あ・・出ちゃう・・」
と最後の声をあげました。
妻は、口の中に飲むつもりはなかったが、倉庫の床にこぼすとまずいし、
自分の服や顔にかけられても困るので、仕方なく口内発射させたようです。
その精子は量は私のよりも青臭く、量にいたっては妻曰く
「口からあふれるかと思った。」
というくらい多かったようです。飲み込むにも時間がかかり、やはりむせた
との事です。
「これで気が済んだ?」
と妻が聞くとs雄は、まだ息の荒い状態ながら
「みゆきさんの、パンティーが見たい」
と言ったらしい。これで気が済むのだと、安心した妻は、倉庫入口からは
死角になる倉庫管理室の壁に立ち、s雄に見せてあげたらしいです。
ところがs雄は、また自分のモノを取り出し、しごき始めました。
「みゆきさんの脚、とってもきれいだ。その脚を思って何度自分でした
ことか・・あぁ、やっぱり人妻はいやらしい下着なんですね。ブルーだ
なんて・・」
妻の目は、s雄の姿に釘付けになり、ペニスばかりを見ていたそうです。
しかもそのペニスは、見た目だけでなく口に含んだ感触からも私のより大きい
ことは明らかだったというのです。しかもかなり・・・
s雄のペニスからは見る見る我慢汁がまたあふれてきて爆発寸前となり、
「みゆきさんの、パンストでイカせて」
「ちょっと、ダメ、ダメ・・・」
と妻の言う声も聞かずに言うが早いか、パンストに裏筋を擦りつけて射精
してしまったのです。
もちろん、妻のパンストはべとべと。精子は太股から膝のほうまでしたたり
落ちてきたそうです。
私は、もうここまで聞いた時点で、嫉妬からか興奮しきってしまい、倒錯した
状態で、自分でイってしまいました
批判がないようでしたら、まだ続きがありますので書かせて頂きたいと
思います