筈かしながら我が愚妻の乱行を書きます。愚妻は真理子といいます。歳は35
ですが27位に見られています。子は3人いますが末の子は私の子ではありませ
ん。もしかすると長女も違うのかもしれません。末の子は確実に計算が合わ
ないのです。私がセックスをした時には真理子はツワリが始まっていたのです。隠し
てはいましたが私は知っていました。口では何もいいませんが、最近ではキス
マークのついた乳房を度々見られます。昨日も一緒に風呂に入り胸元のあざを指
摘すると「あらやだ、何にぶつけたのかしら」と、とぼけます。結婚前から
妻は数人と付き合っていました。共働きで今まできたのですが、妻が職場も
替えず働き続けてきたのは同僚の男たちのせいだったのです。独身だったと
きから今までの13年間、妻は職場の男たちの『下の妻』をしてきていたので
す。職場は真理子の紅一点で、時々女を採用していたらしいのですがすぐに
辞めてしまうようでした。妻の淫行はほぼ毎日行われているようで仮眠室や
トイレの中でしているとのことでした。若かったときには社長をも相手にし
ていたらしいのです。知人の知り合いの私立探偵に調べてもらいました。職
場では有名な下の世話係になっていて皆に「お母さん」と呼ばれているよう
です。妻の職場は現在男21人。以前勤めていた女性の話によると、妻はデスク
にいることは少なく事務所への出入りが多い男たちが入れ替わり立ち代わり
妻を誘い別室に行っていたとのことでした。某運送会社事務所内では毎日妻
がよがり声をあげている。社長は無断欠勤をするドライバーがいなくなった
と喜んでいるらしい。職場の男どもも妻には頭が上がらないようす。若いド
ライバーが多く順番待ちを待ちきれず同時に休憩に入った男たちは時折3Pや
4Pになるらしい。調査報告を受けあまりのことに驚いた。浮気はしていると
は思ってたが、、、ここまでとわ。