昨夜乱交をした。
メンバーは友人K(巨根)とその彼女Y(28才、スレンダー)ゴルフ仲間M(39
才)と、妻と私、計5人。
何時ものように隣の部屋から覗くが、今日は音声付き。
Kと妻は以前から肉体関係があるが、YとMは初対面。
最初はKが妻をリードする形で始まった。
長い長いキスの後、ベッドに妻を押し倒し白のレースのショーツ一枚にし、Kの愛
撫が始まった。
Mはその行為をYの肩を抱きながら見守っていた。
妻「あああ・・なんだか・・恥ずかしいわ・・」
K「最初だけさ・・そんなことより、いつものように・・ねっ・・・」
Kは自分で下着を取り去ると、自慢の巨根を見せびらかす様に妻の顔の前に持って
いった。
M「うわっ・・すごいっすねー・・Yちゃんもこれ入れられてんの?」
Y「・・・うん・・・」
二人の会話にはお構いなしに、Kは妻の口に無理やり押し込むと・・
K「おい・・Y・・お前もMさんのをしゃぶるんだよ・・・」
Yは頷くと恐る恐るMの股間に跪き下着を下ろし奉仕しだした。
M「おおお・・気持ち良いっす・・・」
Y「おっ、Mさん中々いいもん持ってるじゃない・・奥さん見てごらん・・・」
妻「本当・・硬そう・・・」
Kは妻に一物をしゃぶらせながら、Yの服を脱がせ出した。
Yの身体はスレンダーだが、染み一つ無く綺麗だった。
それを合図にMも妻にちょっかいしだした。
全員が立っていられず、ベッドに重なる様に寝転び、Kの物を妻がしゃぶり、その
妻の股間をMが舐め、Mの物をYがしゃぶり、Yの股間をKが弄くると言う数珠繋
ぎ状態。
全員の喘ぎ声と、グチャグチャクチュクチュと言う音が部屋中に響き渡った。
最初に我慢できなくなったのはYで、返事も聞かずKの上に乗り野太い物を自ら掴
み押し入れた。
Y「はあああ・・・はいった・・おっきいのが・・・」
M「うわっ・・いきなり・・凄いっすね・・奥さん見て・・・」
妻「あん・・ずるいわ・・Yちゃん・・」
K「ふふふ・・どう・・奥さん?・・もっと近くで見て・・・」
妻はMへの奉仕を取りやめKとYの結合部に見入った。
Mは妻の後ろに回ると後ろから股間に顔を生め込み舐め出した。
妻「あああ・・やらしい・・あっ・・あっ・・そこっ・・・」
Yは一心不乱にKの上で腰を振りまくり自分だけ快感をむさぼっている。
Mの股間はもうギンギンでお腹にくっ付く位、見事にそそり立った。
Y「あっ・・あっ・・いきそう・・あああ・・・」
KはYをいかせると、ひらりと体勢を翻し妻の身体を後ろから串刺しにした。
妻「あああ・・きっくう・・・ううう・・・はあああ・・・・・」
残ったMはたった今いったばかりのYの脚を抱えると、我慢の眼界の様にハイス
ピードで腰を動かし出した。
後はもう二人の女の悲鳴のような雄たけびが部屋中に・・・
さすがに私も我慢できず、寝室に飛び込んだ。
Kに後ろからガンガン突かれている妻の口にペニスを突っ込むと、Yの乳房を揉み
しだいた。
Mの放出は早く、それを待った様に私はYに覆い被さった。
二人のペニスに突かれまくって熱を帯びたYの中は熱くて気持ち良かった。
Kも限界が訪れたのか、妻の中から引き抜くとYの口の中に射精した。
Yは私に突かれながらも、一滴残らずKの精液を飲み込んだ。
Mは復活した肉棒を妻に突き入れると・・
M「おおお・・奥さん・・奥さんもいいですよ・・・」
余裕が出たのか、ゆっくりと深く深く差し入れ感触を楽しんだ。
その時Yに突き入れ腰を使っている私の玉袋に、別の快感が・・
妻が後ろから舌を使い舐め出したのだ。
その気持ち良さは経験したものにしか解らないだろうが、まさに天国。
堪え切れずにYから抜き取ると、妻の口に放出した。
身体の力が抜け放心状態でいる私のペニスにYの愛撫が始まった。
その頃にはKも再びYの後ろから巨根をねじ込み、結局朝まで一睡もせず私は3回も
射精し、KとMは4回ずつ、女たちは数えられない位いった。
目覚めたのは今日の午後2時。
まだ興奮覚めやらぬ状態で打っている・・・