夜遅く、妻まゆみ(24才)が仕事から帰ってきた
全身から精液の匂いが漂っている
地元の小さな建設会社に勤めている妻まゆみは
若い20才の職人ふたりに毎日のように生だしされている
一度妊娠・中絶を(僕の種ではない)してから
妊娠の恐怖からピルを飲んでいるので この2人には
いつも中だしされて帰ってくる
結婚して4年目の妻まゆみは新婚当時から高校生でも通用するほど
子供っぽく 女子高卒であって 処女のまま僕の妻となった
当時は僕のペニス以外は見た事も無く夫婦生活をそれなりにしていた
僕のペニスは白くて皮被りで勃起時10cmの短小包茎です
それでも 新妻まゆみは 初めてみるペニスに驚いてくれました
しかし仕事先で知り合った 20才の若い職人と 関係を持ってから
20cm以上ある極太ペニスの味を知り 終わり無きSEXするパワーに
妻まゆみの体は目覚め 仕事に行くとゆうより 毎日SEXしに出かけてる感じで
す
生理日以外は毎日2~3回生だしされいる 生理期間中でも
くりをねじり回され 精液のゲップが出るほど飲まされている
何度か妻まゆみの浮気の現場を覗き見にいってるとき
覗いてるとこを若い職人にみつかり 縛られ 目の前で妻まゆみがいかされる場面
を
何度も見せつけられたのです
それからは妻まゆみは僕が公認したかのように浮気しまくっている
いや・・僕の物ではけっして妻に満足を与えられないことを知らされたのです
毎日極太としているのだから僕とのSEXはありません
妻まゆみのアソコの匂いはいつも男の精液の匂いで 女の匂いを僕は
嗅いだことはありません 仕事から戻った妻まゆみのミニのスカートをめくると
強烈な精液の匂いがします 小さなTバッグのパンツを脱がし
赤く腫れあがったクリに鼻を近づけ舌を伸ばすとダラダラと精液が流れ出てきます
性器をすみずみまで舐めきれいにします 口の中いっぱいに精液の苦味が広がり
吐きそうになりますが その行為で僕の下半身はカチカチになりヒクヒク動きます
妻まゆみにお願いして 手で握ってもらいます
皮の中の小さな亀頭を指でクニュクニュされるとヒクヒクと何回か動き
そのままダラダラと射精して終わりです 妻まゆみの指に付いた自分の精液も
口できれいに舐め上げます その時の妻まゆみの目は汚い物でも見るような目をし
てます
洗濯機の中に脱ぎ捨てられたパンツを拾い出し 染みの出来たその部分の匂いを嗅
ぎながら
オナニーしますが ほとんどは男の精液の匂いです でもそれで何度もしてしまう
のです
匂いを嗅ぎ 口に含み ペニスに巻きつけ 妻の名を呼びながら 果てるのです
いつのまにか妻のパンツに付いてる精液の匂いで興奮する自分になっていました
妻に隠れてその行為をしていたのに 全部知られていました
「あんたの汚い精子で下着を汚さないで・・変態じゃないの・・」
「自分の精液の付いたパンツ舐めなさいよ・・ほら・・・」
っと・・口の中に無理やり突っ込まれた 蒸せ返るような匂いが
鼻と口の中一杯に広がる・・・と同じに カチンカチンになっていた
妻まゆみが「変態チンコだね・・・」と冷たくつぶやいた・・・