はじめまして、私は現在35歳ですが3年前に死んだ父の後を継いで
小さな会社を経営しています。
会社と言っても町工場に毛の生えたようなものです。
仕事は、大阪の某電気メーカーの下請けですがバブルがはじけてからも、
父の顔で十分食べていけるだけの仕事は貰っていたんですが、
その父が死んで以来、今まで親しくしてくれていた某電機メーカーのS部長も
あまり仕事をまわしてくれなくなりました。
このままでは、会社もいつ潰れるかわかりません。
ですからS部長に仕事をまわしてもらえるように、毎日のように頭を下げ、接待に
連れていきました。
しかしその接待費用もバカにならず、ある日家へと招待しました。
部長は最初、いやそうな顔をしていましたが、妻を見るなりニヤニヤと鼻を伸ばし
ていました。
それもそのはず、妻はどう見ても20代半ばぐらいにしか見えず、しかもEカップ
ですがウエストはくびれてヒップはそれなりに有り、俗に言うナイスバディー
で自慢の妻なんです。
妻は胸元のと開いたTシャツショートパンツを着ていて、
上から覗くと胸の谷間がくっきりと見えていました。
部長も最初は妻が酌をするときに前かがみになった時に、胸元を覗き込んで
いただけでしたが、酔いがまわるにしたがってだんだんと大胆になってきて、
妻の肩を抱き寄せて胸を触ったり、太腿を触ったりしてきました。
私は「ちょっとまずいな」と思いましたが、部長に気分を害されては
元も子もありません。うまく話をして妻から離れさせようとしましたがうまくいき
ませんでした。
その内だんだんエスカレートしてきて、Tシャツの中へ手を入れて胸を揉んだり
ショートパンツの中へ手を入れ陰毛を数本抜いて「これはわしのお守りにしよう」
と嫌がる妻に見せたりしだしたので、さすがに私も「部長!もう、これ以上は…」
とお願いしました。
しかし部長は、「なに!わしに指図する気か!接待する為にわしをここへ連れて来
たんやろ!」
「それは…」どういっていいのか分かりませんでした。
「仕事まわして欲しいんやろ!ほんなら、だまって酒でも買ってこい!」
「ええか!ゆっくり行ってくんねんぞ!わかったな!」
それが何を意味しているのかわかりました。
しかし、情けない事にそれに逆らう事が出来ず、妻の目を見ることも出来ずに
部屋から出ていきました。
部屋の外で聞いていると、「奥さん、あんたもわかってるやろ、わしの一存で
あんたら首くくらなあかんようになるかもしれんのやで」
「きょうだけにしてください。お願いします。」どうやら妻も覚悟を決めたようで
す。
「よっしゃ、よっしゃ」
すこし、部屋の戸を開けてみました。
部長はズボンとパンツをずらして妻に尺八をさせ、左手を妻のショートパンツの
中へ入れオ○コを触っていました。
妻の息がだんだん激しくなり、69をし、バックで挿入し正常位になり妻の両足を
部長の肩にかけると、妻のオ○コが丸見えになりました。
その妻のオ○コからは私とのセックスでは考えられないほどの白濁液が溢れていて
すでにアナルは見えないほどでした。
部長は「いくぞ!ええか、いくぞ!」と言うと妻の中で果て、同時に妻もビクンビ
クンと痙攣し果てました。
部長がすぐに抜こうとしましたが、妻がそれをさえぎるように両足を部長の背中で
からめて、みずからキスを求めました。
そして、まるで愛し合う2人のようにペチャペチャと音をさせながら舌をからめて
いました。
私は、そのまま家を出て女を買って朝までホテルで過ごしました。