続き・・・・
妻まゆみが若い職人に犯されてる現場を覗いていたら
「お前だれだ!!」突然後から 肩を掴まれた・・・・
先日ワゴン車の中で妻まゆみを犯していたもう1人の
金髪の若い職人が後にいた
「こいつが覗いていたぜ」とふすまを開け妻まゆみのいる部屋に
押し込まれた
「ちょっと待ってろ いま出すところだから・・・」
「そこの椅子に縛り付けておけ」
といってぐちゃぐちゃの妻まゆみに極太を打ち込んでいる
巨大な物が奥深くで跳ねあがり白い液体がピストンに合わせ
吹き出ている 跳ねあがりはなかなか終わらず
最後のひと絞りまで子宮の奥深くで吹き出てるようだった
妻まゆみは僕がそこにいることさえ理解できないほど
快感に浸っていた
ズルンと巨大なものが抜けると 大きくポッカリ穴が開き
白い精液をダラダラ流しながらヒクヒクと痙攣している
それは見たことも無い妻まゆみのおまXことなっていた
「お前だれだ」「いつから覗いていたんだ」
「なんだこいつチンボ出してやがる えれぇ~ちっちゃいじゃんか」
「おい・・これでも立ってるみたいだせ」
「覗きながらせんずってたみたいだ 先のほうが濡れてるから」
いましたたかに妻の中に出したというのに
萎えることなくビンビンになったままの巨大な物には
妻まゆみの白く濁った愛液がべっとりと付いている
先からはまだ名残りの精液がピュルルと出て太い幹を伝わり落ちている
それを意識がはっきりしない妻まゆみの口元に押し付けると
「う~~ん」と唸りながら 当たり前の様に舐めはじめた
「す・ご・く おいしい・・・」
と口の回りを精液と自分の愛液で汚しながら懸命にしゃぶっている
僕を部屋に突き入れたもう1人の職人がすでにまゆみの下半身に
覆い被さってている
「あふっ けんちゃんの すごくかたい・・・」
口で汚れた物をきれいにしながら おまXこに若く節くれだった物を
びちゃびちゃ音を立てて 受け入れている
「ふわぁっ・・うっ・・ぐふっ・・・う~~ん」
「けんちゃんのもいいぃ~~」
「きもちいいいのぉおお~~ すぐにいっちゃううう」
自分からその硬い物を奥深く受け入れる様に
大きく脚を広げて腰をグングン振っている
「いっ いいいィ~~~のぉ~」っと 仰向けにされたまま
その太いのが入っているところを見ようとした時
「・・・・・・・!」
「いやぁ~~~ どうしてぇ~ なぜ いるのぉ~」
「あなたぁ~ どうして なぜ いるのぉ~」
「だめだえぇ~ みちゃいやぁ~ いやぁ~」
「あ~~んんん どうしてぇ~~ うっそぉおお~」
「ねねっ やめて けんちゃん だめ・・やめて」
「そのひと・・うちの人・・主人がみてるの・・・・・」
そう言いながらも 腰の動きは止まらない
若い職人はやめようにもその快感と妻まゆみの脚で
腰を強く鋏みつけられ そのまま硬い物を打ちつけている
「だめ だめ あなた・・見ないで・・・あん きもちいいの」
「ごめんなさい とまらないの みないで みちゃ嫌ぁ~~」
「いくの いくの あん まゆみのおまXこ いっちゃうのぉ~」
「硬いの あん ふといの 入ってるの みちゃいやぁ~」
「かんじるのぉ~ きもちいのぉ~ みないで あん いぐぅ~~~」
両足を突っ張り 全身を震わせながら チョロチョロと汁を垂れ流し
太いものを 咥えたまま 失神してる妻がそこにいた・・・
若い職人はなおも激しいピストンを繰り返し妻の身体が跳ねるくらい
奥深く突きながらうめいた
またも白い精液が結合部がら噴出しているが
すごく濃い精液でドロンドロンして流れ落ちない
何度かの突き上げで妻まゆみへの射精は止まった
大きく開ききったホールにはその濃いゼリーのような液体が
満ちており性器全体をベットリと濡らしている
生臭いその匂いが部屋全体に漂い
僕はいつも嗅いでいる妻まゆみの下着に突いてる匂いを
思い出していた・・・・・