これが浮気かどうかわからないが、立派な不貞だろう。電車通勤をしている妻が
痴漢にあっていないか以前から心配になっていたので、妻と久しぶりらドライブ妻
にに出掛けた際、「電車で痴漢にあったことあるか」と聞いてみたところ、妻は
「あるよ」と恥ずかしそうに返事した。私は「尻を触られることぐらいか」と問い
ただしたら、妻は「もっと」と答えた。それでは「スカートの中に手を入れられた
のか」と聞くと、妻は「もっと凄い」と答えた。私はだんだん興味が湧いてきて、
「それではどんなことをされたんの」と聞くと、妻は「絶対に怒らないでネ」と前
置きして、告白した。
それは、今年の夏ごろ、満員電車に乗ってすぐに、前にいた40代の男性がソフ
トにクリちゃんを撫でてきたそうである。少しぐらい触られるのは毎日のことだ
が、クリちゃんをズボンの上から撫でられるのは抵抗があるものの「まあいいか」
と我慢していると、いつになく感じてしまい、目的の駅に着く直前にいってしまっ
たということである。それ以来ほぼ毎日その痴漢に電車の中でいかされているとい
うのである。私にとって予想もしない妻の告白であった。
妻が言うには、その痴漢は私のクリちゃんを撫でる以外の痴漢行為はしないとい
うことで、安心できるというのである。どうやら女性をいかせるのが趣味の痴漢ら
しかった。それを聞いていた私のムスコは異様に興奮してしまった。妻はきょとん
とした目をして「私が痴漢されることがそんなに興奮するの」と言い信じられない
様子であった。
私は妻に「おまえも痴漢されるのになぜ、その時刻の電車に乗るのだ、痴漢され
たいのか」と聞くと、小さな声で「されたいわ」と答えた。そして、さらに続けて
・その男性と一緒の駅から乗っていること
・感じやすいようにスカートでガードルをはかずに出掛けていること
・いくときは男性の肩に寄りかかっていること
・先日いった直後に男性に向かい「ありがとう」と言ってしまったこと
・最近は私も男性のオチンチンをズボンの上から触ってあげていること
等など告白した。私は一度妻の痴漢されていくところを見たいと言うと妻も「あな
たが興奮するならいいよ」と言ってくれた。近いうちに妻の隣に乗り知らない顔を
して乗って痴漢行為の一部市場を観察するつもりだ。続きはまた報告します。
同じ経験のある方からのメール待っています。