以前、妻の性欲を出させるためにレディコミを買ってこさせ読ませたことが
ありました。元々妻はオナニー派で、SEXはあまりしたがりません。始めて読んだ
レディコミに反応しその後何冊か与えていたのですが…妻の口からテレクラっていっ
ぱいあるのね!と興味を持ったみたいでした。電話してみようよ!と何度か
強要したのですが、恥ずかしいからイヤッ!と言われそのままになっていま
した。…数週間前から日中に自宅に電話しても話中な事が多くなっていたの
事を知らないふりして、ほっておいて妻の反応を見ていました。昨日、外ま
わりの途中で自宅付近にいた私は…自宅にTELしたところ、やはり話中だった
のです。家にたちより、静かに鍵を開け中を伺いました。案の定話声が聞こ
え二階の私の書斎兼ベットルームを覗くと、下半身全裸・Tシャツとブラは、胸上まで
たくしあげ、ベットに座り壁によりかかり、たて膝で股を開いた態勢で、左手
に受話器、右手はマンコをいじりながら相手と話をしていました。妻の左隣
にはレディコミが開いて置いてあり、右隣にはゴムをつけたスプレーカンが細いのと太
いのの二本転がっていた。なにげない会話をしながら妻は、ゆっくり
と乳首を触り大きな胸を揉み、身体をなでまわし、マン毛をサワサワと…。
会話の中では「今日は、貴方で三人目よ!」とか「会うのはダメッ!電話で
ならHな事してあげるから~」などと、甘えた声を出していた。相手は色々と
要求してきた様で濡れたマンコの音を聞かせたり、スプレーカンを嘗める音を聞かせ
たりしていた。いつの間に準備していたのか、ベットの下には洗面器があり、オ
シッコの音まで聞かせていた。普段は、こんな事を到底しそうもない妻だけに…
驚きと嬉しさが交錯した。妻は受話器をベットに置き、それに耳をあて、膝立
ちで上体をベットにあずけクリをいじり、卑猥な言葉とあえぎ声を出している。
「あなたのチンポ大きい!?」…「キンタマなめりた~ぃ」「わたしのマンコの匂い
嗅いでぇ~!なめて・なめて・マンコなめてぇ~」「チンポチンポ大きいチンポ欲しい
~!」「早く入れてぇ~!我慢出来ない~!」「グチョグチョにかき回して
~!」など、言わされているのではなく、明らかに自分から発している言葉
だった。太いカンは、スッポリとマンコにはまり、左手でかき回しており、右手でクリト
リスを激しく擦りながら「吸って~!私のクリトリス吸ってぇ~!」と声も次第に大
きくなっていた。「アゥッ!」と言う声とともに妻は、果てた。しばらく
無言のあと…「ん~んダメよ!会えないのっ!又、電話でしましょ!」と…
言ったあと妻は相手の番号を控えていた。3mの距離を置き覗いていた私は、
飛び出して妻を襲いたい衝動を抑え忍び足で…外にでた。その後、四人目と
したのかどーかは、さだかではない。定時に帰宅した時には妻は何事もな
かったように、いたって普通だった。「随分慣れてるな・こいつ!」と、私
は心の中で思った。そして…今日、私はある作戦を開始した。日中に車の中
から非通知で自宅に無言電話をし、チンポを擦る音、受話器を嘗める音、鼻息
を小さく⇔大きくし妻に聞かせて反応をみた。40分もの間、妻は終始無言で
あったが…明らかに聞いており…オナニーを…している様子が、伺われた。吐息
が、時々洩れてきて…鼻息が徐々に深く大きくなってきたのだ。抑えようと
呼吸を止めては…吐き出してしまう様、受話器をギュッと握りひっしに耳に
当てはなさない様子、懸命に私が出している音を聞きとろうとしている様子
がよく分かる。 …あの妻がなぁ!と思いながら…しばらく、この関係を続
けたいと、思っています。隠しカメラで、映像も撮影しようと思っておりま
す。進展あれば次の機会にカキコします。うちの妻:35才サイズは<92/58/88>
です。テレクラで、この様な会話がありましたらそれは、うちの妻です。