妻(31)は、介護施設のパートを始めてちょうど一年になる。
大学時代にテニスで鍛えた引き締まった体と、巨乳で童顔で愛嬌のある笑顔で入居者のおじいちゃんたちからも「美人さんだね」と人気で、職員の男性たちからも嫌らしい視線で見られてると聞いた事がある。
最近、妻の化粧が少し濃くなり、目元が色っぽく強調されている、妻の留守にクローゼットの下着をチェックすると派手なレースのブラジャーやTバックが増えていて胸がざわついた。
ある夜、妻がスマホを見せてくれた。職場で撮ったという写真には、短パンにピッタリしたTシャツ姿で入浴介助をしている妻が写っていた。汗で張り付く布地に、形の良い巨乳の乳房の輪郭と、むっちりした太ももが露わになっていて、夫の俺から見てもたまらないほどエロかった。
先週、久しぶりに妻を抱くと、薄明かりに照らされた、彼女の豊かな乳房に赤いキスマークが残っているのを発見した。陰毛も綺麗に整えられ、いつもより薄くなっていた。
そして膣に指を挿れた瞬間、以前より明らかに緩くなった膣の感触に驚いた。
熱く湿った肉襞が俺の指を優しく包み込むのに、締まりが甘くなっていた。
仮眠室の薄暗いベッドで、若い男性職員やひょっとしたら入居者の老人に喘がされている姿が脳裏に浮かび、俺の寝取られ性癖が疼いた。
興奮で心臓が早鐘のように鳴ってたが「このまま、しばらく様子を見よう」と妻を抱きしめながら俺は決めた。
それから数週間後の夜勤明けの朝、妻はいつもより疲れた顔で帰宅して、直ぐにシャワーを浴びに浴室に向かった。
俺は妻がシャワーを浴びている隙に洗濯カゴを漁ると、Tバックのパンツに白く濁った染みがべっとりとついていた。
匂いを嗅ぐと妻の愛液と明らかに男の精液の混じった生臭い臭いがした。
仮眠室で、若い介護士の太いチンポを跨いで腰を振り、声を抑えながら何度もイカされている妻の姿や
又は老人の部屋で老人の使い込んだ、どす黒い肉棒を挿入されて逝かされる姿が容易に想像できた。
興奮した俺がシャワーから出てきた妻を抱くと、膣内は熱くぬるぬるで、俺のペニスを簡単に飲み込んでしまうほど緩んでいた。
奥を突くたび、彼女は「あっ……んっ」と甘い声を漏らし、以前より敏感に体を反らしてた。
俺が「最近、……感じやすくなったね」と意地悪く囁くと、「そうかな~…」と妻は頰を染めて少し焦って俺から目を逸らした。
その態度で妻の浮気を確信した。
妻は確実に他の男の味を覚え、俺の知らない場所で犯され続けている
このまま、もっと深く堕ちていく妻を俺は静かに見守り続けるつもりだ。