私たち夫婦は結婚生活は20年を過ぎて、ここ10年は完全にセックスレスだった。
別の部屋で寝るようになってから、自然と距離ができ、互いの生活は別物になっていた。
妻(45歳)はパートで働いている。
そこの若い男性社員に抱かれていることを俺は知っていた。
妻の帰宅が遅い日、シャワーの後に漂う微かな男の匂いや俺に隠れてピルを飲んでるのも知っていて、浮気してるのは明白だった。
だが、俺は黙っていた。
結婚生活が20年も経てば、そんな浮気は黙認出来るようになっていた。
俺だって、昔は飲み会帰りに風俗で遊んだことやパートの主婦を何度も抱いてる。
お互い様で責め合う気力も、もうとっくに失っていた。
そんな夜だった。俺が自分の部屋で一人で久しぶりにオナニーにふけっていると突然ドアが開き妻が入ってきた。
薄暗い部屋で俺の勃起したペニスを見つめ妻は静かに微笑んだ。
「そんなに大きくして……私がしてあげようか」と言って、妻はベッドに膝をつき、熱い口で俺を包み込んだ。
柔らかい舌が絡みつき、じゅぽじゅぽと音を立てるフェラは浮気相手に調教されてるらしく上手くなっていて俺は妻のマ○コに挿入したくなった
我慢できずに妻のパジャマのズボンを下ろすと……ノーパンで愛液でぐっしょり濡れたマ○コが露わになった。
妻は恥ずかしそうに「濡れてるからすぐに入れてもいいよ」と言った
花びらが開きマンコは、びしょ濡れでヒクヒクと収縮を繰り返していた、生理前でムラムラしていたらしく、妻も男が欲しかったらしい
俺は興奮してそのまま熱く脈打つ肉棒を妻のマ○コに押し込んだ。
パート先で若い男に抱かれてる妻のマ○コの締まりはかなり良くなっていて、俺の興奮を煽った。
膣肉はヌルヌルと絡み付いて根元までギュッと締めつけてくる
オナニーで高まっていたせいと、久しぶりの妻の中の気持ち良さに限界が訪れた。
ピルを飲んでるのを知ってたが「イキそうだ…中に出しても……いい?」と聞くと、妻は一瞬目を丸くしたあと
「え? 中に出したいの?、生理前だから大丈夫だと思うのでいいよ」とその言葉に俺は12年ぶりに、妻の膣奥深くにドクドクと脈打ちながら精液を流し込んだ
やっぱり生中出しは、言葉にできないほど気持ちいい、浮気を黙認し合ってきた夫婦がこんな形で再び繋がり、妻のマ○コの良さを再認識した。
その夜から俺は時々妻を抱くようになった、妻は俺の肉棒とパート先の若い肉棒の二本を味わって満足してるようだ。