妻とは、幼馴染でした。
私は、顔や声でイジメられてた。
それを妻がかばってくれてた。
女顔で女声の私だった。
妻も私を女の子と思ってました。
どことなく妻と顔も似ていて
知らない人は、妻と私を姉妹と思われてました。
妻の両親と私の両親は、友達で
同じ日に結婚式を挙げた。
妻は、私より早い5月生まれ
私は、1月生まれです。
家も隣同士
妻が早く生まれてたから
妻の着れなくなった下着や服を着せられてた。
そのせいで女の子と勘違いされて
幼稚園までほとんど妻のお下がり服着せられてた。
発育のよかった妻は、すぐに下着や服が小さくなって
まだまだ着れるから私に着せてた両親
小学生になり学校に通う時には、男の子の服を着せられてたけど
私の衣類のほとんどが妻からのお下がり
家にいる時は、妻のお下がりワンピースやスカート
妻は、小学4年生になる頃からブラを着けだした。
小学校卒業の時には、身長が160cmになってた。
私は、まだ145cmと低かった。
そんな私が中学生になり
女顔で女声だからイジメられてました。
男子だけでなく女子にもです。
妻と私は、小学生の時と中学生の時に同じクラスになったことがない
私は、イジメで不登校になってた。
家にいる時は、ほとんど妻のお下がり着てた。
正直に言って妻が小学生の時に着てたブラやジミーズとパンツまで私のタンスの中に入れられてた。
不登校してた時に髪の毛も伸びて背中まであった。
三つ編みにしてより女の子してた。
男の子の服や下着より女の子の服や下着のほうが好みになってた。
妻は、中学生一年生から2年生になる頃に身長が168cmになってた。
私は、まだ148cmと低かった。
髪の毛が伸びてたからより女の子に見られてた。
妻のコンプレックスは、高い身長で悩んでた。