妻(30)が結婚前勤めていた地元の大型娯楽施設に結婚後しばらくしパート契約でまた職場復帰をしたのですが、その際、深夜の時間帯以外にシフトの空きが無かったという事で、仕方なくも妻は1時2時終了する慣れない深夜の時間帯でパート勤務を始めたのでした。完全に私とはすれ違いの生活になってしまう深夜勤務に最初は妻も、早い時間帯でシフトの空きが出たらスグに変われる様、シフトを組んでいる社員に頼んであると言っていましたが、そんな生活も慣れてしまうと普通になり、今の深夜のままの方が時給も良いからと言う妻に私も不満は言えずそのままそんな生活を続けていました。勤務終了が深夜という事もあり、帰りは極力私も迎えに行く様にしてはいましたが、疲れた日は寝てしまって起きれないという日が何日かありました。寝過ごしてしまった事を謝る私に妻は、そんな日は同じ時間帯に上がる人に頼めば送ってもらえるから気にしないでと言いました。聞けば妻と同じ深夜帯勤務はバイトの若い男の子が何人かいて、全員車通勤をしているのでそんな時はその誰かに送ってもらえるという事でした。既に妻は何回か私が寝過ごした時に彼らに送ってもらっていたらしく、タクシーか同じ様なパート勤めの女性に送ってもらっていたとばかり思っていた私は少し驚きました。しかし一番下が19歳の学生の子、他の子も21歳学生にフリーターの23歳、一番上でも25歳のいずれも妻よりかなり年下ばかりで、いくらなんでもそんな若い年下の男の子と妻に何かある筈はないと、思い直した私は一瞬でもそんな想像をした自分を可笑しく思いました。そしてそれから数日後のある夜、体調が良くないとメールしていた私に、妻からそれなら帰り送ってもらえる様に誰かに頼んでおこうかと返信があり、私は出来ればお願いして欲しいと返事をした私でした。その日は本当に体調がよくなく、疑ってそうした訳では無かったのですが、その夜自宅前まで送ってきてもらう妻の様子を私はこっそりと窓から見ていました。 自宅前の広場にいかにも若者が乗る車が入ってきて妻を降ろすと広場で車を廻し早々にその車は来た道を帰ってゆきました。思わず顔を隠した私は妻の服装を見て驚きなぜかドキドキしていました。この夜の妻の服装がかなり短めのスカート姿だったからです。細身な体型で美脚が自慢な妻は結婚前や結婚後もミニスカを好んでよく着てはいましたが、最近ではめったに自分から着る事などなく車から降りてきた妻の姿は私にはとても予想外でした。
『あら、まだ起きてたの、体調はどう?少しマシ?』『うん、あれから薬飲んでさっき迄寝てたから、送ってくれる人いたの?』 『うん、T君(21歳学生)と上がり同じだったから頼んだの』 『そう、T君は機嫌良く送ってくれる?迷惑そうでもないの?』
『うん、機嫌良くかどうかは分かんないけど、迷惑そうにはされていないよ』
『T君に送ってもらったのはこれで何回目?』
『ええっと、2回目かな』『じゃあ、いつか何かでお返ししないとな』
『うん、T君以外にも何人かに送ってもらってるから近い内に仕事帰りの夜食でもみんなにご馳走しようかなって考えてる、ひとりづつ誘うのは、何かと問題になるかもしれないからからみんなまとめて一緒にね』『そう、そうしといた方がいいかもね』 帰宅するとスグに隣室で着替えを始める妻と私は襖越しでそんな会話をし、ホームウェアに着替えて出て来る妻を迎える様に一緒にベットインすると、久しぶりに妻の体を私は求めました。 『えっ、どうしたの、あっちょっとまって、あなた、どうしたのよ、あっ、ちょっと、えっ、あっ、ぁ‥』『若い男の子、おまえのミニスカ姿にドギマギしてるんじゃないか?』
『ええっ?そんな訳ないよ、うっ、あっ、ダメっ‥』『えっ、自慢の美脚なのに誰も見てもくれないのか』『うっ、うっ、もう若くないから、うっ、あっ、ぁ』『せっかく若い子を意識してあんなミニ穿いていってるっていうのに、本当に全く見てもくれないの』 『えぇっ、もぅ、意地悪、うっ、あっ、あっ、ぁ‥』『あのミニは絶対若い子を意識して穿いていってるだろ?違うか?』
『えっ、あっ、あっ、うん、少しは、あっ、あっ』 『それなのに誰一人の視線も感じないの?それが本当なら淋しすぎるな』 『本当は時々感じる事あるよ』 『そう、それなら安心した、今日送ってくれたT君も運転しながらチラチラ見てた?』 『うん、あぁっ、あっ‥』『他の子もおまえのミニスカ姿をみんな見てるか?』『うん、あっあっあっ‥』『見られてドキドキしてるの?若い子の視線感じて興奮する?』
『あっ、イヤッ、ダメッ、あっあっあっ‥イキそう』 この夜の妻とのセックスは私からのそんな質問で異常に盛り上がりました。そして私は妻が若い男の子からの視線に感じそのドキドキ感を求めてミニスカ出勤していた事を知りました。 そんな妻に私はより大胆で刺激的なミニスカ出勤をそれから勧める様になりました。若い男の子からの視線をどれだけ集めれたか、妻がその視線にどれだけドキドキ出来たかなどをゲーム感覚で行い、その都度の妻からの報告で興奮を高め合いその興奮をふたりのセックスにつなげていました。