私の妻は、37歳の小学校の教諭です。浮気なんて考えられない妻でしたが、いつもSEXしながら「浮気して欲しい」とお願いし続けていました。夫の私が言うのもおかしいですが、妻は若い頃から美人で、教育大学のミスに選ばれるほどでした。しかし、私のお願いはなかなか聞いてはもらえませんでした。誘いはずいぶんあちこちからあったようですが、飲みごとで保護者や同僚に無理矢理キスされたことも悲しそうに私に報告してきていました。ところが、1年ほど前から妻の学校の校長からかなり親切にしてもらうようになり、妻も少しずつ好意を寄せてきたのです。ただし相変わらずそれらの話も私に丁寧に報告してくれるのです。そしてついに昨年の忘年会で妻は校長に抱かれたのです。1次会が終わり、2次会に行く途中で校長とタクシーで2人になり、そのまま全く違う場所でタクシーを降りたそうです。そして、冬の寒さにもかかわらず、外で妻に「ここで抱きたい」と誘ってきたのです。妻は躊躇はしたそうですが、以前から私が浮気して欲しいと言っていたことを思い出し、夜のスーパーの陰で行為に及んだそうです。その日から校長との関係が始まり、週に3日は遅く帰るようになりました。校長のものは、私と違い立派なものらしく、小さい上に早漏の私は最近では妻に馬鹿にされるようになりました。しかしそれに興奮を覚える私は、校長のものとなった妻のおまんこを週一度だけ舐めさせてもらい、わずかな挿入を許されています。こんな夫婦生活ですが、本当に幸せです。最近、妻は歓送迎会で今年から採用された10歳以上も年下の教員とも関係をもったそうです。どんどんエロスのかたまりとなる小学校の先生を、多くの保護者は「いい先生」と暖かく迎えてくれているそうです。