先日、18歳になった娘が友達と旅行に行くというので私たちも妻(40歳)と2人で1泊2日の温泉旅行に出かけました。
旅館に早く着いたので、妻がゴルフを最近始めたので近くのゴルフの打ちっぱなしに行きました。連休ということもあって、割と大勢の客でにぎわっていました。
妻と私が並んで妻のフォームなどについて話をしながら楽しくやっていると、それまで離れたところにいた50歳くらいの男性二人ずれが場所を変えて、私たちの横にやってきて、打ち始めました。そして、その2人はたびたび休憩をして、妻のほうを見ているようでした。
それもそのはず、妻は久しぶりの旅行ということもあって、若いときのミニスカートで、ショットのたびにスカートがヒラリとなりパンティが今にも見えそうなところまでめくれています。
妻が一生懸命練習しているときに私が後ろでアドバイスをしていると、その男性のうちの一人が、「奥さんは最近ゴルフを始められたのですか」というので「ええ、私が上手なら教えてやれるのですが、私も下手でなかなか上手になりません」というと、「よかったら私が少し教えてあげましょうか」というので、妻に「どうだ、少し教えてもらっては」と妻に言うと妻は少しはにかんだ様子だったが、2人のうちの1人がハンサムな人だったので「どうしよう、せっかくだから教えてもらおうかな」といって教えてもらうことになりました。2人は一生懸命2人がかりで妻の手取り足取り指導をしてくれました。時には妻の生足の太ももを触ったり、胸に触れそうになったり、妻の後ろにしゃがんで、足の位置を教えたり。
きっと、妻のパンティは見られたに違いない。
妻は今日どんなパンティを穿いてきていたのだろう。想像するととても興奮してしまいました。2人は必要に妻の体に障っていましたが、妻は嫌がるどころか、「こんなときはどんな風にしたらいいんでしょう」と熱心に聞いていました。妻の腰やら尻にじかに触れ教えている姿はなんともいえない様子でした。
一応、ゴルフボールもなくなり、どうしようかと妻と相談すると、「この方たちのおかげで本当にうまくなったような気がします。ありがとうございました。」というので、私も「実は、近くの温泉に旅行に来ているので、今晩食事でも一緒に行きませんか。」と少しは妻に嫉妬をしたのもあって、もう少し、アバンチュールがあっても面白いかなと思い誘ってみると、2人の男性は、「私たちは、今からバーベキュウに行くんですよ。あなた方もどうですか。」と誘われました。一緒に案内されて、海岸にいって、バーベキュウをしました。二人はよくくるのかとてもなれた様子で準備をしました。
妻は、汗をかいてのどが渇いたのか2人に進められて、ゴルフ談義にも花が咲いて、ビールを少しハイペースで飲んでいました。
すると、しばらくして、妻が私に寄った様子で、「あなた、私トイレに行きたくなっちゃった。」というではありませんか。近くにトイレなどはありません。海と松林だけです。私は、見知らぬ男性にちやほやされて喜んでいる妻に少し腹が立っていたので、少し妻を困らせてやろうと思い、、「妻は、のどが渇いていて、今日は結構飲めるといっていますよ。」と2人の男に言うと、また、妻にビールを勧め始めました。「奥さんは色気があるし、お酒も強いですね。」と、私は、妻の体をいい加減触ったり、パンティまで存分に見やがって。と腹の中で思っていました。すると妻がまた、私の耳元に口を近づけ、「あなた、もう我慢できない」と切羽詰った様子でいってきました。本当に顔色が変わっていました。私は、もっと意地悪をしてみたくなって、「すみません、妻がオシッコを我慢できないらしくて、どこかにトイレはないですかね。」と大きな声で言ってやりましたが、妻はもう我慢の限界のようで、必死で我慢している様子でした。
男たちは「近くには残念ながら、トイレはありませんね。海の中でするか、その松ノ木の影でするしか仕方ないですね。」というのです。妻はもう我慢の限界なので、私に、松ノ木の影でしてきます。といって、大事なところを抑えて、歩いていきました。松ノ木のほうにも人影が見えたので見つからないようにできるか心配でした。すると男たちは、「私たちが見張っていて上げましょう」と妻の後をついていきました。妻は恥ずかしそうに「向こうの言っていてください」といいましたが男たちは動こうとしません。妻は、1本の松ノ木中くれて、パンティを下ろし、真っ白のむっちりとした尻を露出し、シャーと勢いよく放尿しました。よほどたまっていたのか、本当に長い間尻を露出したまま、音を立ててオシッコをしました。
男たちはしゃがんで、妻の股間を除いていました。そして男たちは、「奥さんあまり我慢しすぎて、パンティがぬれてしまっていますよ。」といって妻のパンティを脱がせにかかりました。妻は酔っていたので、よろめいて、尻からパンティを簡単に剥ぎ取られてしまいました。私は、もうやめてくれといおうとすると、若い男3人連れがそばを通りかかり、「おお、すげえ、この女パンティを穿いてないぞ、露出狂か。」俺たちにも触らせてくれ」と取り囲んでしまいました。私は必死にやめさせようとしましたが、見知らぬ男5人に、最後までやられることは免れたが、さわりまくられ、大事な妻のあそこや尻の穴は砂まみれになって、男たちに気の遠くなる時間もてあそばれてしまいました。