最終章です。
女房が思いも寄らない事を言いました。女房を寝取った男のアナルを掘る‥考えただけで今出したばかりのチンポがムクムクと硬くなりました。
彼も夢中で硬くなったチンポをしゃぶりたてます。
「ケイ君旦那に掘ってもらえば‥」
彼のアナルを指でユルユルと揉み込みながら女房が言います。
「あん」彼が腰を振りながら女房の指に感じている姿は完全に女の様です。
「掘られたい?」
彼の顔を上げさせ目を見ながら聞きます。「はい。僕の事女にしてください。」
完全に立場逆転です。女房もイヤらしく先走りに濡れた彼のチンポを擦りながら「ケイ君!旦那にちゃんとオネダリしなさい!」
「はい。僕のアナルのバージンを奪って女の子にしてください。」
バックの体勢で尻を上げて両手で尻を開きながら訴えます。
ゴムを着け彼のアナルをメリメリ‥と貫きました。「痛い‥!」小柄な腰を抱え打ち付ける様にアナルを犯していると「痛い‥お願いです。もう止めて!」逃げようとする彼の腰を掴み容赦なく打ち込んでいると
「アナタ素敵‥ケイ君気持ち良い?」下に潜り込んだ女房が彼のチンポをしゃぶりながら「ケイ君イキなさい!理恵にケイ君のザーメンちょうだい!」うわ言の様に叫びながら自分のクリトリスをシゴき
「イク~!イッちゃう!」ビクビクンと痙攣してまた気を遣りました。彼のアナルに竿を埋めてユルユルと抽送を繰り返していると女房が私の玉袋に舌を這わせてきます。
手を前にまわし彼の硬くなったチンポをシゴきました。
「アナル掘られてチンポシゴいてもらって気持ち良い?」
私が耳元で聞くと
「あ~ん気持ち良いです。」
「アナル痛くないの?」
「痛いけど‥気持ち良い。」
「女房に君のザーメン飲ませてやりな。君の濃いザーメンが好きなんだって‥」
竿をシゴく手を早めると「あ~んイッちゃう~!イク!」
ビクビクンと竿を脈打たせて女房の口に放出しました。ガクッと崩れた彼のアナルから抜きゴムを外して女房に「理恵オマンコするよ。」
「うん。」
ドロドロと濡れた女房のオマンコに高ぶったチンポを付きつけて狂った様に腰を打ち付けました。「あんオマンコが良い~!理恵またイッちゃう!」女房がイキまくります。「理恵出すぞ!」「うん中に‥ちょうだい。」女房の中に注ぎ込みました。
肩で息をする彼に女房が「ケイ君‥私のオマンコと旦那のオチンポお掃除して。」 完