先ほどの続きです。理恵のオマンコを突き上げていたペニス‥このペニスに突き上げられて歓喜の声を上げていた女房‥次第に我を忘れて赤黒い亀頭を舐めしゃぶり口に含んでいました。
「あらあらペスったら男に目覚めちゃったの?彼のオチンポ熱心にオシャブリしちゃって‥」彼のチンポも次第に硬くなり私が舌を這わす度に「あ~んあ~‥」と声を漏らします。
尚も彼のチンポを含み亀頭に舌を絡ませていると彼も感じている様で私の頭を遠慮がちに撫でつけてきました。口を離しブラさがっているテニスボールほどの玉を舐めしゃぶると「イカせて‥」彼が女泣きしながら訴えています。
女房はいつの間にか私の後ろに回りアナルをネットリと舐めまわしながら先走りの汁を竿に塗り付けてゆっくりシゴいています。私も彼に同じ体勢を取らせてアナルを舐めまわし彼のチンポをシゴきました。
「もうダメ!イキそう!」彼のチンポがビクビクンと震えたかと思うと大量の精子がシーツを汚しました。
ヌメヌメとアナルを舐めまわし竿をシゴく女房の手を払い肩で息をする彼の口元に先濡れのチンポを差し出すと彼も理解したのか口に含みました。
女房のオマンコを寝取った小生意気なガキにフェラさせてる‥そう思うと数分と経たず放出してしまいました。柔らかくなっていくチンポを尚もすがる様にしゃぶる彼が可愛いとさえ思えました。
彼の萎えたチンポを私もしゃぶっていると「二人してシャブりっこしちゃって‥。」
硬く充血したクリトリスを擦りながら女房が言います。
彼も私の竿から口を離し萎れてブラ下がっている玉を口に含んだりアナルを舐め回したりと舌を動かして私を刺激してきます。
私が腰を上げるとオシャブリを取り上げられた赤ん坊の様に腰を引き寄せ枕元に腰かけるとまたしゃぶりついてきました。
とても可愛くて彼の髪を撫でながら「俺のチンポおいしい?」
と問いかけると無言で頷き舐めしゃぶっています。
「何よ。二人してマッタリしちゃって‥」女房が尚もクリトリスをシゴきながら言い
「ケイ君理恵のオマンコもして~ケイ君のオチンポちょうだい。」
彼を誘っても口を離そうとせず舐めしゃぶっています。
仕方なく彼のチンポをしゃぶり彼のアナルを指で貫くと「あ~ん」と女泣きします。
「ペス.ケイ君のアナルいっその事女の子にしてやれば?」と彼のアナルを揉みながら女房が言いました。