昨日の続きです。
「理恵の旦那の気持ちわかる気もするな。俺も理恵が旦那とこのベッドでオマンコしてるかと思うと興奮するよ。」
「ふ~ん‥<私が他の男とエッチしてるの見てみたい>なんて言うのよ。ね!ペス?」「?ペスって何?」
「ペスはペスよ。ペス出て来なさいよ!」
かなり動揺していました。女房がベッドからこちらに向かってきます。
扉を開けられパンツを膝まで下ろした情けない姿で女房の不倫相手とのご対面でした。彼も驚いた様子で言葉が出ません。クローゼットの前に女房が仁王立ちして「ペス出てきてケイ君にご挨拶なさい!ケイ君ペスよ。」
「‥。」
「私の粗チン旦那のペスよ。ペス彼のオチンポ凄いでしょ。」
彼の元へ戻りまた私に見せつける様に舌を這わせますが緊張の為か柔らかいままです。「ペスのオチンチンもせめてこれ位大きかったら良いのにね~。」彼の萎縮したチンポを舐めまわしながら女房が冷やかに言います。「ケイ君にペスの可愛いオチンチン見てもらいなさいよ。ペス手をどけて!」
彼以上に萎縮して手で隠していたチンポを不倫相手に見せました。
彼は尚も緊張が解けない様で私の顔を見ようとしません。
「ケイ君どうしたの?旦那だと思わないで私のペット位に思って良いのよ。ね?ペス。」
彼を良く見ると27才と言う年の割りには顔も幼く痩せて身長も私より一回りほど小柄で何より茶髪と耳のピアスが気になりました。正直(よりによってこんなのと‥)と思えてしまいます。
「ペス舐めて。さっきまでケイ君のこのオチンポが入ってたのよ。」指でオマンコを開き誘います。
導かれるまま女房の股間に顔を埋め舌を伸ばし舐めまわしました。「ペスおいしいでしょ。ケイ君のオチンポもしゃぶらせてもらいなさい!」
いくら何でもそれは‥と目で女房に訴えると「舐めるのよ!」冷たい目で有無を言わさない口調でした。私の手をとり彼の股間へ導きます。私の手に重ねて彼の柔らかくなったチンポを上下に擦らせます。「ケイ君の大きいでしょう。早く硬くなる様にしゃぶりなさい!」本当に立派なモノでした。柔らかいけど大蛇の様で「ペス舐めなさい!」追い討ちをかける様に女房が促します。
恐る恐る舌を出して赤黒い亀頭を舐めてみました。女房の不倫相手のチンポをしゃぶる寝取られ亭主‥考えただけで粗末なチンポが硬くなりました。